小器晩成、永遠の初学者。秀吉発給文書集と社会科学の古典を濫読・少読・粗読しています。卒論は社会経済史、村落史。海外ドラマの話題をつぶやくこともしばしば。座右の銘は「羊頭狗肉」「史実は小説より奇なり」「過ちは改めるに如くはなし」「歴史はアヘンである」。好んで用いる学術用語はуклад(ウクラード)、Leiturgie(ライトゥルギー)、Ostalgie(オスタルギ-)です。
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●「大本営発表/空母、巡艦を大破」〈我航空部隊は八月十三日午後鹿島灘東方二十五浬に於て航空母艦四隻を基幹とする敵機動部隊の一群を捕捉攻撃し航空母艦及巡洋艦各一隻を大破炎上せしめたり〉
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そのほとんどを勧善懲悪の基本パターンで構成し、お年寄りなどからは「わかりやすいストーリー」「安心して見ていられる」と評価が高かった。
史実の徳川光圀は、歴史や文化財への関心が強く、古墳の発掘調査なども行っている。写真は光圀が保護させたと伝わる宮城県の多賀城碑。
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数年後に目撃情報は途絶えるが、現地では今もキャラクター化されている。写真は、萩博物館「UMAとの遭遇」展(2010年)にて。
しかし、どうしてテロを向けることができる場所(中国の国内ですよね)に日本軍がいるのでしょう。
ひょっとしたら、諜報員が東京に潜入してきて、各地を攻撃したのでしょうか?
歴史にうといので、よくわかりません(棒読み)。
検証 歴史学者は「いいこと」もしたのか?