#農民
手直しした農民用宿舎
January 23, 2026 at 1:36 PM
アイコンと名前思いっきり変えたせいでもう農民じゃなくてただのトリッカル民みたい
農園…懐かしい名前…😢
January 24, 2026 at 11:37 PM
パイズリをする農民ちゃん
January 21, 2026 at 10:35 AM
自認カスメの農民🐮🔪
January 21, 2026 at 10:17 AM
や、太閤能の話をしてる人をXで見かけたので(そして例によって一瞬で見失った笑)。

秀吉、プロパガンダ政策は非常に特異ですね。他の政権にはあんま見られない動きを見せてくる。
私が、昨今の新説の「秀吉は農民出身じゃなくて、下級だとしても武家階級出身だったのでは」説に頷けないのはこういうとこが理由でもある。
(最下層の農民ではなかった、については同意)

なんかねー、他のお武家さんたちと、なんかちょっとちがうんすよ…こういうとこのアプローチ方法とか、手紙に使う文言とかが…。成長過程が一般的なお武家さまと違ってたことが窺われるんすよ…。
January 23, 2026 at 7:40 PM
※自機絵
こちらにも愉快な自機を貼っておきます 自機のサキュバス農民♂を介護する苦労人ミリタントさんです いつもありがとうございます
January 22, 2026 at 11:39 AM
そういう意味では農民関連はおもろいですよ
youtu.be/LbZSzwaMq0A?...
January 26, 2026 at 3:23 PM
満洲開拓の歌はたくさん作られましたが、それらを見ていたら、『我等は農業機械化部隊』というのがあって、ちょっとマニアな乗り物ファン向けかもしれないのだけれど、作詞者の名を見てギョッとしました。民衆派とか土の詩人とか言われた白鳥省吾なのです。そこで掘ってみると、彼は満洲開拓の歌をいくつも作っていたんですね。そこに農民へのシンパシーがあったことは疑えないとしても、国策に乗ってしまったわけです。送り出された農民、土地を収奪された現地の人たち、敗戦を迎えた開拓民の運命などなどを考えると、送り出す側に立ってしまうことの罪の深さをつくづく思わされます。
January 20, 2026 at 3:53 PM
なんか貧しい農民たちを見て思わず抱きしめた話があるみたいだし、ニヒ………
January 23, 2026 at 10:43 AM
島木健作は始めプロレタリア文学のほうで、文筆もやってたけど農民運動の方にかなり躍起になっていた人物
のちに転向し、転向作家となり1937年の『生活の探求』がベストセラーとなった作家です。デビュー作は『癩』で当時かなり話題になったとか……
ちなみに私は彼の短編と日記を好んでいます
January 22, 2026 at 7:40 AM
#Hatopost vol.27&28
27の大ゴッホ展のとこを読みながら帰宅しようと思って持参
ゴッホがミレー憧れのなろう農民画家だったとは知らずでした
確かにミレーの農民は力強い
January 18, 2026 at 4:50 AM
ひよりさん、高尚な感性をお持ちのお方なのですね

どうしよう
家族や周囲環境を鑑みて、流れで農民やってる私はそんな高潔な感じじゃないんですよう
家業赤字脱却が目標の俗っぽい人間です

夜中に厚揚げ焼いて食べ始め、食べながらバッカスチョコレート食べたいと考えるくらい意地が張っております
January 24, 2026 at 4:19 PM
『長脇差奉行』見終わった。小沢茂弘監督の1956年作。農民を救うため埋蔵金を探す国定忠治と、舞踊家殺害事件を追う金さんが出会う。謎の鍵は舞踊にあり、それを知る舞踊家の妹たちが誘拐される。国に帰らなければいけない忠治から、金さんは後を引き受け…という、片岡千恵蔵主演の遠山の金さんもの。
千恵蔵が一人二役で金さんと国定忠治を演じるが、これがスターの一人二役という以外の意味はなく、二人が似ているといった要素がプロットには全く無関係でビックリ。話はいつものアレという感じで、まあそれなりに。千原しのぶが毎回別人役だけど、しょっちゅう誘拐されて牢屋に入れられている印象。
January 22, 2026 at 6:37 AM
野島利彰『狩猟の文化 ドイツ語圏を中心として』を読んでいる。ローマ法で許されていた自由狩猟は、やがて王権の象徴としてその権利を王や領邦君主に独占されるようになり、森林は禁猟化され、農民は動物による農作物の食害や狩猟賦役に耐えねばならなかった。その不満が1524年の農民戦争での爆発に至る。断片的な知識が繋がっていき、めっちゃ面白いです。
January 21, 2026 at 12:29 AM
おはのつー🐕✨

昨晩は武器を持った農民に丸腰エージェント乃継が追いかけられる夢を見m…あれ、これってもしかして昨日バイオハザード配信をしたからでは…:(;゙゚'ω゚')

どうせならはっぴーな夢をみせてくれーっ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
#おはようVTuber
January 17, 2026 at 11:53 PM
おはようございます〜
明るくなると起きる農民の血が困りものです…
今日もゆるっと〜
January 18, 2026 at 11:48 PM
現代感覚で考える以上に「農民出身の安い駒」もライン越えなんだろうけどね(地味に尾は自分の出自が悪くない事を自負してるのがまたなんとも……)
January 19, 2026 at 4:09 PM
一応 載せとこ…。

ポピュリスト: 一般大衆の 嗜好や偏見を 利用する政治家。
1890年代アメリカの 農民・労働者に訴求しようとした政党の名が由来🔎。
January 17, 2026 at 10:25 AM
農民が貧困で死にそうなとき貴族は恋愛で死にそうになってるものだからそれぞれかかえる問題や大きさや視点が違くて自分は竹芝ルートの竹芝が大崎さんに対してひどいと思ったことはない。
January 17, 2026 at 9:07 AM
来週また寒波来るらしくて今日で仕事終わってよかった〜〜〜!!!農民はしばらく休みであります〜〜👩‍🌾
January 14, 2026 at 8:37 AM
ゴッホの様な画家の死に方って、どう考えても貧困がかなり大きな原因だと思うけど、死後に評価されて世界で最も高値で売れる画家になったわけで、それが良き社会か?と言われたら正直そう思えないよね…。
「売れたら勝ち」みたいな人間社会が、彼の様な人が例え有名にならなくたって楽しく生きる事ができる場所や道の選択肢を狭めた側面はあるだろうなとぼんやり。画商もやってたわけだし。
ゴッホ自身はクリスチャンでもあり、画業の初期は貧しい農民層の人々の豊かな生き様を世の中に発信することで宗教的献身や貧者を救いたい想いもあったらしい。同時に、初期作品より精神を患った時期の作品の鮮烈さは比べ物にならないのも切ない。
January 16, 2026 at 2:13 PM
マルタン・ゲール(Martin Guerre)
16世紀、フランス領バスクの農民。マルタンは妻子持ちだったものの神経質で非社交的な男だった。
1548年、マルタンは父親から穀物を盗んだと疑われ、妻子を置き去りにして村を出奔する。教会法では捨てられた妻の再婚は認められていなかったため、妻ベルトランド・ド・ロルは未亡人扱いされた。
しかし、8年後にマルタンが突如帰郷する。帰ってきたマルタンは以前とは真逆の性格になっており、村の者や妻子にも優しくよく働いた。マルタンの叔父ピエールはマルタンが本物か疑いトゥールーズの高等法院に告発したが、妻ベルトランドは夫を庇い、結果的に認定されそうになる。
January 14, 2026 at 11:25 AM
10世紀後半のフルダ修道院長で後にマインツ大司教となったハットー2世は、飢饉の際に食物を乞う農民達を納屋に閉じ込め火を放ち、聞こえる悲鳴を「マルハナバチの羽音のようだ」と嘲笑した。すると納屋から大量の鼠が現れてハットーに襲いかかり、彼は生きながら喰い殺されたと伝えられる。
ライン河畔のビンゲン・アム・ラインの対岸に位置する「鼠の塔」(Mäuseturm)はハットー2世がライン川を往来する船から通行料を徴収するために築かせ、後にここで鼠に喰い殺されたという伝説が残る。実際には、14世紀に税関および監視塔として築かれたものという。
January 13, 2026 at 10:19 AM
『美術のシンボル事典 世界の名画を読み解くための48の手がかり』、たとえば「大鎌」の章。
現代カルチャーでも、死神のアイコンとして頻繁に出てくる鎌だが、よく考えてみればこれってただの「農具」なのに、なんで「死」なんて御大層な概念を象徴するシンボルになったのか…を解説。
古代ギリシア神話のクロノス(Kronos)が元は農耕の神でよく鎌をもっていたのだが、ギリシア語の「時間 chronos」と発音が同じだったので、いつしかクロノスは時の神に再解釈される。ちょうど中世ヨーロッパで大鎌が普及して、貧しい農民の反乱にも武器として使われたのもあって、スライド式に大鎌は「死」のシンボル性を獲得したのだった。
January 13, 2026 at 4:14 AM
あーーー兵伝っていいなぁ
伝七は農民の生まれなのかそれとも武家の生まれなのかっていう考察をするために原作とか歴史を勉強したいですね
January 13, 2026 at 7:42 AM