www.nikkei.com/article/DGXZQO...
ヘグセス国防長官がイーロン・マスク氏とともにスペースXの拠点を訪れ、発表しました。国防総省のシステムとGrokを接続し、文官らの業務効率化に役立てます。
国防総省がAI技術を選ぶ基準について「ウオーク(woke)=社会正義に目覚めた」AIは使わないとし、「戦争遂行を妨げるAIモデルは採用しない」と表明しました。
#ニュース
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
ヘグセス国防長官がイーロン・マスク氏とともにスペースXの拠点を訪れ、発表しました。国防総省のシステムとGrokを接続し、文官らの業務効率化に役立てます。
国防総省がAI技術を選ぶ基準について「ウオーク(woke)=社会正義に目覚めた」AIは使わないとし、「戦争遂行を妨げるAIモデルは採用しない」と表明しました。
#ニュース
これはひどい…
Instagramご利用中の方は、二要素認証を切り替えるようにした方が良いと思います。
自分もFaceBookからの連動でアカウント作ってみてしまったから、FaceBookも変えた方が良いという事かな…
これはひどい…
Instagramご利用中の方は、二要素認証を切り替えるようにした方が良いと思います。
自分もFaceBookからの連動でアカウント作ってみてしまったから、FaceBookも変えた方が良いという事かな…
x.com/terasatokn/s...
(アカウント管理がしきれないのでXのツイートの引用です)
x.com/terasatokn/s...
(アカウント管理がしきれないのでXのツイートの引用です)
"権力についてのケルトナーの研究は、明確な作用を浮き彫りにする。権力のある人は、自分を抑制する力を失う傾向にある、というのがそれだ。「権力に酔う」というのは、まさに打ってつけの描写だ。権力があるという感覚を強められた人は、他者にどう思われるかは、あまり気にしなくなる。他者の心をうまく読めなくなる。他者に共感する必要を、それほど感じなくなるからだ。彼らは、規則は自分には当てはまらない、と感じはじめる。"
ICE職員の暴走もまさにこれで、ただでさえ暴力的だったり権力に酔いやすい人間が、さらに国のトップに暴力を煽られてるわけでな。権力に酔うどころか泥酔してこの有り様
"権力についてのケルトナーの研究は、明確な作用を浮き彫りにする。権力のある人は、自分を抑制する力を失う傾向にある、というのがそれだ。「権力に酔う」というのは、まさに打ってつけの描写だ。権力があるという感覚を強められた人は、他者にどう思われるかは、あまり気にしなくなる。他者の心をうまく読めなくなる。他者に共感する必要を、それほど感じなくなるからだ。彼らは、規則は自分には当てはまらない、と感じはじめる。"
ICE職員の暴走もまさにこれで、ただでさえ暴力的だったり権力に酔いやすい人間が、さらに国のトップに暴力を煽られてるわけでな。権力に酔うどころか泥酔してこの有り様
突然ベネズエラに侵攻する凶悪な大統領から、会社や学校など小集団の意地悪なリーダーまで、「一体全体なぜこんな最悪な人間がこの地位に上り詰めたんだ?」と不思議に思うことは規模の大小を問わず多い。
大きな要因は「権力に最も引き寄せられる人が、それに最もふさわしくない人であることが多い」という身も蓋もない事実である。さらに「人を最悪に変えてしまう」権力の効能も加わり、気づけば「悪人が上に立つ」世界の出来上がり。
希望のない話に思えるが、諦めずに「もっと良い」リーダーを選び、もっと良い市民社会を構築することは可能だと説く、警鐘とやる気の一冊。
突然ベネズエラに侵攻する凶悪な大統領から、会社や学校など小集団の意地悪なリーダーまで、「一体全体なぜこんな最悪な人間がこの地位に上り詰めたんだ?」と不思議に思うことは規模の大小を問わず多い。
大きな要因は「権力に最も引き寄せられる人が、それに最もふさわしくない人であることが多い」という身も蓋もない事実である。さらに「人を最悪に変えてしまう」権力の効能も加わり、気づけば「悪人が上に立つ」世界の出来上がり。
希望のない話に思えるが、諦めずに「もっと良い」リーダーを選び、もっと良い市民社会を構築することは可能だと説く、警鐘とやる気の一冊。
同じ学校に通ってたというだけでいろんな人間がいるのはわかっているけど彼女らにはどうしても期待してしまうんだ…世界をより良き場所に変える力を持ってるはずなので…
まれに社会運動の分野で偉人がいる
同じ学校に通ってたというだけでいろんな人間がいるのはわかっているけど彼女らにはどうしても期待してしまうんだ…世界をより良き場所に変える力を持ってるはずなので…
まれに社会運動の分野で偉人がいる
さよならBA、こんにちはObagi
さよならBA、こんにちはObagi
まずパートナー間で共同生活、財産、いつかできるかもしれない子ども等に関して様々な取り決めの話し合いを経て、
お金を払って公正証書も作成して、
その手間の割に周囲からは「法律婚をする覚悟がないのに制度の恩恵を受けたいだけ」(←どういうこと?)というようなことを言われたり…
お金も手間も気力もすり減らして本当に大変そうだった。
妹が事実婚という形式を選んだのは改姓をしたくないため。
男性と女性というこの社会ではまだまだ強固に標準とされる組み合わせであったとしても、
一般的な道筋から外れると途端にハードルが増えることを痛感する。
まずパートナー間で共同生活、財産、いつかできるかもしれない子ども等に関して様々な取り決めの話し合いを経て、
お金を払って公正証書も作成して、
その手間の割に周囲からは「法律婚をする覚悟がないのに制度の恩恵を受けたいだけ」(←どういうこと?)というようなことを言われたり…
お金も手間も気力もすり減らして本当に大変そうだった。
妹が事実婚という形式を選んだのは改姓をしたくないため。
男性と女性というこの社会ではまだまだ強固に標準とされる組み合わせであったとしても、
一般的な道筋から外れると途端にハードルが増えることを痛感する。