ブルー酢豆腐
sudofu.bsky.social
ブルー酢豆腐
@sudofu.bsky.social
舶来物の珍味があるのだが
>屍体から戦闘帽をもらった火葬係りなどは、明日は自分がその戦闘帽と一しょに吹きとばされてバラバラになるかも知れない無数の迷い子の一人にすぎないのである。彼はまだ生きてたから屍体の戦闘帽をもらっただけのことであろう。戦争とはそういうものなんだ。

全文『もう軍備はいらない』 坂口安吾
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全文『もう軍備はいらない』 坂口安吾 | Space of Digital Humanities
坂口安吾の作品の著作権は、2025年12月31日に消滅しますので、2026年1月1日に公開します。 全文『もう軍備はいらない』  坂口安吾  原子バクダンの被害写真が流行しているので、私も買った。ひどいと思った。  しかし、戦争なら、どんな
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January 8, 2026 at 12:09 PM
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遅ればせながら1月6日の議事堂襲撃とトランプ2次政権については先週NYTが長大なオピニオン記事を出していて、これがほぼ全てをまとめてくれていた。
あまりにも長いので猛烈にざっくりまとめると:
多くの事が2021年1月6日に根差しており、あの時を境にアメリカは歯車が狂ったまま今に至る。
アメリカ社会が結果的にあれを「内乱」ではなかった事にした事でトランプは「無法」を可能にした。
再選就任の翌日に襲撃者に恩赦を与えた事で「私を守る為に法を犯すなら守られる。私を罰する為に法を執行すれば迫害される」という姿勢を明らかにした。 1/2

www.nytimes.com/2025/12/31/o...
Opinion | Disgust Over Jan. 6 Is No Longer Bipartisan
www.nytimes.com
January 8, 2026 at 6:07 AM
復刊された那須正幹『屋根裏の遠い旅』、冒頭のエピグラフがいきなり憲法九条なのが良い。めちゃ売れた『幸せな家族』の後にこのガチ反戦SFを出すんだから、中公文庫はかましてくるなぁと。蛙坂さんが解説を書くディストピア児童文学『ちょんまげ手まり歌』も楽しみ。
January 7, 2026 at 3:08 PM
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 作家×翻訳家の共鳴力
 ~世界に向けて「推し」を叫ぶ~


なるシンポジウムが開催決定🎉

登壇者に王谷晶✕柚木麻子✕サム・ベット!!
を揃えるという主催文化庁の本気を感じる布陣✨
加えてモデレーター鴻巣友季子という盤石さ✨

詳細・申込は▼から2/6まで
www.jlpp.go.jp/literaryforu...
January 7, 2026 at 8:49 AM
三軒茶屋のTSUTAYA、あと1週間で閉店か……
January 6, 2026 at 5:11 AM
某ベテラン、右とか左とか以前にXの運用がだいぶ危うくなってきた気がする。
January 5, 2026 at 9:22 AM
そう、酢豆腐は「知ったかぶり」「半可通」の意味なんですよね。番組中で「酢豆腐さん」という呼称が誕生しており面白かったです。(一応現在は酢豆腐という料理もあるので、今年こそちゃんと食べたいと思います。)
「川島明の辞書で呑む」タイトルどおり辞書を片手に呑む番組なんですけど今回は【す】で、川島さんが【酢豆腐】を取り上げております

川島明の辞書で呑む
#TVer tver.jp/episodes/ept...
tver.jp
January 4, 2026 at 5:47 PM
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「川島明の辞書で呑む」タイトルどおり辞書を片手に呑む番組なんですけど今回は【す】で、川島さんが【酢豆腐】を取り上げております

川島明の辞書で呑む
#TVer tver.jp/episodes/ept...
tver.jp
January 4, 2026 at 4:25 PM
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井伏鱒二、75年ノーベル賞候補 公式確認、戦争文学評価か
news.jp/i/1380516787...

>ソルボンヌ・ヌーベル大が作成した推薦状には井伏のほか、アルゼンチンのホルヘ・ルイス・ボルヘスやフランスのルイ・アラゴン、エジプトのナギーブ・マフフーズ(88年受賞)ら計5人の作家の名前が挙がっていた。
【独自】井伏鱒二、75年ノーベル賞候補 公式確認、戦争文学評価か | NEWSjp
【ロンドン共同】「山椒魚」「黒い雨」などの小説で知られる井伏鱒二(1898~1993年)が、75年の...
news.jp
January 4, 2026 at 3:03 PM
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スマホでも遊べるノベルゲーム「仏教用語禁止クエスト」。仏教が無い世界なので、選択肢の中で仏教用語を選択したら即死亡。尻は仏教詳しくないからめっちゃ死んでます
novelgame.jp/games/show/1...
仏教用語禁止クエスト - 無料ゲーム配信中!スマホ対応 [ノベルゲームコレクション]
トラックに跳ねられ、異世界に行くことになった主人公。 しかし、転移先の異世界では、仏教用語を使ってはいけなかった。世界の修正力的なものが働き、死んでしまうのだ。果たして、主人公は仏教用語を封じられた中、魔王を退治できるのだろうか。※魔王も仏教用語です。
novelgame.jp
January 4, 2026 at 1:09 PM
SNS、事が起こって数時間でナラティブが形成されてそこから動けない人々がたくさんいる。あとからもっと大きなヤギのがらがらどんが来るから、ちょっとそれを待っても見ようよ。
January 4, 2026 at 8:09 AM
文学研究的には創作論みたいな文章は(真摯なものであれば)わりとありがたいところはあるんだけど、ちゃんと書籍で残して欲しい。
January 3, 2026 at 3:03 PM
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もう1件、こちらは長尺だが背景がよくわかる。

アジア経済研究所:ノーベル平和賞受賞の栄光と米国トランプ政権の軍事圧力に揺れるベネズエラ(坂口 安紀 2025年12月)
www.ide.go.jp/Japanese/IDE...
ノーベル平和賞受賞の栄光と米国トランプ政権の軍事圧力に揺れるベネズエラ(坂口 安紀) - アジア経済研究所
ベネズエラは、ノーベル平和賞受賞の栄光と軍事攻撃の脅威という相反するふたつの状況下で、激動の2025年末を迎えようとしている。12月10日、オスロでノーベル平和賞が、ベネズエラの民主化闘争を主導するマリア・コリナ・マチャドに授与された。1年以上国内に潜伏して逮捕を逃れ、出国禁止命令を受けている彼女が無事にオスロに到着できるのかが注目されたが、命をかけた脱出劇のすえ、式典には数時間遅れたものの無事オ...
www.ide.go.jp
January 3, 2026 at 11:22 AM
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有料記事がプレゼントされました! 1月4日 20:20まで全文お読みいただけます
【そもそも解説】トランプ氏、なぜマドゥロ大統領とベネズエラ標的に:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
【そもそも解説】トランプ氏、なぜマドゥロ大統領とベネズエラ標的に:朝日新聞
ベネズエラの首都カラカスで3日未明に複数の爆発があり、米国のトランプ政権が地上攻撃を命じたと報じられた。ベネズエラのマドゥロ大統領は、「米国による軍事侵攻を拒否する」との声明を出し、全土に非常事態宣…
digital.asahi.com
January 3, 2026 at 11:21 AM
フィクションと現実の区別がつくというのなら、暴力で他者を打ち倒すのが格好良くて爽快でリアルでハードなことなんだという感覚も、実生活や政治観に持ち込まないでくれ。
January 3, 2026 at 12:10 PM
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やっぱり時々はカンフー映画を観て拳音や怪鳥音を聴かないとな。
January 2, 2026 at 8:40 PM
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東洋館の犬です。2〜3世紀、中国の陶器。たぷん吠えてる。すごくよくできてる、かわいい
January 1, 2026 at 12:50 PM
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2025年【必読】を付けた記事の一本です。
有料記事がプレゼントされました!が残っているので発射。12月31日 18:16まで全文お読みいただけます

戦争支持の人々は何を願ったか 今に通じる「らしさ」揺らぎへの反発:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/AST...
戦争支持の人々は何を願ったか 今に通じる「らしさ」揺らぎへの反発:朝日新聞
戦後80年、多くの歴史が語られてきた。ただ、大切な問いは、実はまだ十分に検討されていないのではないか。いま問われるべきは、なぜ、当時の人々があれほど熱心に戦争を支持したのかの解明ではないか――。そん…
digital.asahi.com
December 30, 2025 at 9:19 AM
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現在14巻発売記念の既刊割引セールとポイント半額セールが偶然重なり、電書既刊が全て実質2~300円台、出たばかりの14巻もポイント半額還元で実質433円になってます。こんな機会は初めてなので気になってた方は年末年始に是非!!  www.amazon.co.jp/dp/B07T3FV4H...
December 29, 2025 at 9:07 AM
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すでにご存じかもしれませんが、国書刊行会のウェブサイトに『英国幽霊いまむかし』(南條竹則氏 編訳)のページができまして、同時に《怪奇の本棚》のカタログPDFも閲覧できるようになりました。カタログ中では、ぼくが編纂・翻訳を担当しているH・R・ウェイクフィールドの短篇集『幸運の木立』についてもちょろっと記載されております。
www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784...
英国幽霊いまむかし|国書刊行会
英国幽霊いまむかし イギリスは18世紀以来怪談が盛んに書かれた国だが、それが文芸の一分野として成立する以前に、怪談実話やフォークロアの形で長い伝統を有していた。本書は、そうした素朴な幽霊譚から次第に洗練された小説形式が生み出されるさまを、時
www.kokusho.co.jp
December 29, 2025 at 8:47 AM
幼い頃、あまり厳しくない父が激怒して「人様の描いた絵に少しでも手を入れてはいけない」と叱られたことがある。なので自分にとっては法律以前のマナーの問題として脳裏に焼き付いているのだが、そもそも父親が何故かめちゃくちゃ怖い絵を描いて見せてきたのでマジックで塗りつぶしたことがきっかけになっており、結構複雑な経験である。あれなんだったんだろう。
December 28, 2025 at 11:39 AM
Xでリポストを見たけど、本当にグロい編集をされていて他人ながらショック受けた。
December 28, 2025 at 11:32 AM
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某snsで「私の絵をAIに読み込ませた動画をリプに貼られました…」って言ってる絵描きの方いて、知っててしょうがなく残ってるとかじゃなくマジで知らなかった層がだいぶいらっしゃるなこれ…
December 28, 2025 at 11:13 AM