#社死
从鼻钩戴上、看着穿得反光的黑袜脚底的那一刻起,猪精就取代了脑浆,瞬间恶堕成为最下贱的母畜等着被男人嘲笑
#无脑 #傻逼 #曝光 #暴露 #胁迫 #粗口 #贱逼 #自毁 #社死 #丧志 #贞操锁 #胁迫奴 #曝光狗#肉便器 #锁狗 #男大 #goon #gooner #bator #cbt #gayporn #popper #chastity #kink #gaykink
February 11, 2026 at 11:30 PM
期日前投票完了後に、NHK、読売、共同3社の出口調査受けたけど「投票で重視したこと」の項目に、

・裏金
・統一教会

どちらもなかった。もはやそんな問題自体が存在しないかのように。まさか、選挙特番でも触れないつもりだろうか。しかし、雪の影響をモロに受ける選挙と言い、YouTubeの大量宣伝と言い、公職選挙法違反めいたことを手当たり次第に撃ってきてるあたり、むしろ余裕なさというか、高市自民党と統一教会が死に物狂いになっている印象を受ける。

#衆院選2026
#高市モームリ
#自民党モームリ
いよいよ、投開票日です。
期日前投票された方も
投票のご報告に、お使いください。
www.instagram.com/p/DUKL_ofkV-3/

大雪警報
外真っ白
雪だるま

がトレンド入りしてますが、そういえば、🗳️選挙のイラストに、ダウンジャケットを描いたのは初めてです。
February 8, 2026 at 9:10 AM
26年曝光骚狗编号1号
傻逼骚狗在发骚拍拍照,骚狗在家洗澡玩炮机骚逼,傻逼骚狗喜欢发骚拍照和炮机,平时早上和晚上都在拍照和炮机,骚狗晚上穿黑丝狗绑锁骚鸡和骚逼肛塞
#曝光 #骚狗 #暴露 #调教 #无脑傻逼 #直男 #骚鸡 #羞辱 #gay #贱狗 #贱奴 #反差 #社死 #贱畜 #任务 #废物 #公狗 #sm #炮机 #骚逼 #肛塞
February 9, 2026 at 5:19 PM
昨日のをこちらにも
February 10, 2026 at 3:10 AM
講談社『群像』(2026 年3月号)からはじまった新連載「人文のツボ」(江南亜美子)にて、アシル・ンベンベ著『ネクロポリティクスーー死の政治学』(岩崎稔・小田原琳訳)の書評が掲載されました。
gunzou.kodansha.co.jp/indexes/latest
202603
「群像」最新号(群像2026年3月号)のページです。文×論。ジャンルを横断して「現在」にアクセスする月刊文芸誌。
gunzou.kodansha.co.jp
February 13, 2026 at 2:22 AM
訃報◆12日、アメリカの曲芸飛行士、アート・スミス、没。36歳(誕生:1890/2/27)。飛行機に発煙筒をつけ、夜空に文字を書くという演出で有名になる。1916年と17年に来日し、日本でも有名になった。墜落死。 =百年前新聞社 (1926/02/12)

▼アジア興行の様子
February 12, 2026 at 11:46 AM
昨日の生贄の話のやつちゃんと小説にして書こうかな。仁は管理する範囲のものを見ることができる神器を持ってるから、若は自分のいた村の様子を見させてもらう。生贄にされる若を逃がそうとして村人に簀巻きにされて閉じ込められてた幼馴染の栄が気になって頼み込んでね。若は小社から消えてたから逃げたのか死んだのか分からなくて栄はずっと心配してご飯も喉を通らないでいる。すっかりやつれた幼馴染を見て若は涙目で、そんな若を見て仁はちょっと面白くない気持ちになったりね。そういうとこ深堀りしたい。
February 10, 2026 at 4:11 AM
頭痛くて死にそうだけど死ぬのは投票してからにします。共産と社民を応援するつもり。
February 5, 2026 at 8:05 AM
最悪の人格リトマス試験紙=自分達を率いていたリーダーが死んだ時ミイラにする/しない
講談社学術文庫 土肥恒之『ロシア・ロマノフ王朝の大地』p328
February 8, 2026 at 2:15 AM
トーマス・マン『魔の山』で、戦場に消えていくハンス・カストルプの姿を記したあとに、綴られた最後の言葉。なんだか、いまあらためて心に沁みるなあ。

高橋義孝訳(新潮社)では
「この世界を覆う死の饗宴の中から、雨の夜空を焦がしているあの恐ろしい熱病のような業火の中から、そういうものの中からも、いつかは愛が生れ出てくるであろうか?」
こちらのほうがわかりやすいかも。
Jアラート直前の最後のフレームがこれなの、もはやエモい。 #100分de名著
February 5, 2026 at 3:55 PM
【Web東京創元社マガジン 2月6日更新3/3】
倉知淳『猫の耳に甘い唄を』、久住四季『神様の次くらいに 人の死なない謎解きミステリ集』…
紙魚の手帖vol.21(2025年2月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...
倉知淳『猫の耳に甘い唄を』、久住四季『神様の次くらいに 人の死なない謎解きミステリ集』…紙魚の手帖vol.21(2025年2月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その1|Web東京創元社マガジン
【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.21(2025年2月号)掲載の記事を転載したものです】 「その企みに、三度驚く」「読み飛ばし厳禁」といった惹句(初版帯より)が挑発的に躍る、倉知淳『猫の耳に甘い唄を』(祥伝社 一七〇〇円+税)は、さらに冒頭に掲げられた注意書きに目が釘付けになる。一部を抜粋すると、「この小説には〈犯人の書いた文書〉が登場する」「ただし内容が真実であ...
note.com
February 6, 2026 at 8:10 AM
2026年1月に読んだ本(読書会の課題本は除く)(1/2)
◎は自分にとってよかった本
・竹田ダニエル「世界と私のAtoZ」
・パオロ・マッツァリーノ「ヘンなのはどっち? 反社会学2.0」
・小鳥遊「ADHDの僕が苦手とされる事務にとことん向き合ってみた。」
◎辻山良雄「本屋、はじめました」増補版
・読売新聞社編集部編「本棚から読む平成史」
◎青山ゆみこ「元気じゃないけど、悪くない」
・中村うさぎ「まだ、死んでない」
・手塚マキ「新宿・歌舞伎町」
◎「仕事本」
・たかぎりょうこ「リバウンド女王、人生最後のダイエット」
◎矢部潤子「本を売る技術」
February 7, 2026 at 11:18 AM
選挙前日。

”「怒りは復(ま)た喜ぶ可(べ)く、慍(いきどお)りは復た悦(よろこ)ぶ可きも、亡国(ぼうこく)は以(もっ)て復た存(ぞん)す可からず、死者は以て復た生(い)く可からず。」

(怒りの感情はやがて和らいで、また楽しみ喜ぶ心境に戻れるし、憤激の情もいつしか消えて再び快い心境に戻れるが、軽はずみに戦争を始めて敗北すれば、滅んでしまった国家は決して再興できず、死んでいった者たちも二度と生き返らせることはできない。)”
 ※浅野裕一訳・孫子・第31刷・講談社学術文庫・2009年4月・257p~258p
February 7, 2026 at 12:57 PM
高谷再『この罪を消し去ってください』(集英社)を読了。

私立久慈雨(くじう)女学園高等部は、歴史あるミッション系の学校ながら、最新のサポートAIを実験的に取り入れるという先進的な学園でした。亡くなった姉の藍奈が在籍していたことから学園に憧れを抱いていた藍奈の妹・月島果穂は、入学早々ふとしたことから粗相をしでかし、生徒会長・北条奏の不興を買ってしまいます。
果穂は、助けてくれた上級生の折原夜空を慕うようになりますが、二人の仲を奏は面白く思っていなかったのです。さらに彼女たちには藍奈の死に関して何か秘密を抱えているようなのです…。
February 7, 2026 at 11:07 PM
本日の釣果。
サーバン『角笛の音の響くとき』(銀背)
シラノ・ド・ベルジュラック『月と太陽諸国の滑稽譚』(銀背)
澁澤龍彦『狐のだんぶくろ』(河出文庫)
小栗虫太郎『黒死館殺人事件』(社会思想社版・帯付)
February 7, 2026 at 10:09 AM
February 6, 2026 at 12:26 PM
選挙、色々争点はあるでしょうが、例えば高額医療費制度についてだと、共産、社民、れいわ以外は曖昧かボーダー引き上げの方針です。
(つまり国で医療費を負担してもらえるボーダーが上になり、医療費をかなりの程度まで自分で払わないといけなくなる)

なので、まあこの3つ以外が伸びると医療費がめちゃくちゃかかることになった時に死にます、あなたが…………(中道も引き上げに積極的ではなさそうだが……)
February 5, 2026 at 11:10 AM