#亡命
#アナログ #創作 #OC #漫画
夏姫と巫臣モデルでキャラを創って動かしたくなったので勢いで描いた漫画。
夏姫モデルの子は”華姫、”巫臣モデルの子”巫原 子怜” です。
子怜は楚辞があまりにもよかったので屈原さんから一文字頂きました。
春秋時代の推しカップルなので描いててめっちゃ楽しかったし、まだ描きたい。
子怜は祖国を捨てて亡命するくらいの大恋愛なので、糖分高めのイチャイチャカップル。
February 16, 2026 at 7:50 AM
ロシアから亡命して来たジャーナリストが、ロシアに残っている若い世代はプーチン統治下以外の時代を知らない。だから何かがおかしいと思っても、他の社会像のイメージや実感がなく、変わること自体が想像ができなかったり、変わることに対して恐怖心がある層が多い、と述べていた。数年の例外を除いて基本的に自民党政権下の日本はますますそうだろうと思う。
マジメで普通の人が一番恐い 反社会学講座ブログ pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-4...

"テレビや新聞が事前に予想した通り、選挙で自民党が圧勝し、日本は事実上の一党独裁国家になりました。
 何が恐いって、それが脅しや強制や暴力革命でそうなったわけでなく、マジメな普通の人たちが、事前予測で自民圧勝になるよと伝えられてたにもかかわらず、そのリスクを真剣に考えることなく、自らの投票で一党独裁体制を選択したという事実ほど恐いものはありません"
マジメで普通の人が一番恐い反社会学講座ブログ
pmazzarino.blog.fc2.com
February 15, 2026 at 7:38 PM
オリンピックにはこうして不服な部分が年々増えていくのだけど、クィアや少数派の選手が思想やスタンスを世界中に表明したり、亡命の手段にしてそれをキッカケに内政への注目度が上がったりで、良いことも0ではないのだよなと思う
少なくとも私は家族内の数少ない共有トピックがスポーツやオリンピック、あらゆる世界選手権だったし、東京五輪でRaven Saundersを知ったことでとても心が救われたからなあ
February 16, 2026 at 7:44 AM
>RP
シリアスな事態なので、記録しておく。

英国人学生兼ジャーナリストであるAmandla Thomas-JohnsonのGoogleアカウントに関連するユーザー名、住所、およびサービス明細リストを、ICE(移民・関税執行局)に提供した。IPアドレス、電話番号、加入者番号と身元情報、および彼のアカウントに関連付けられたクレジットカード番号と銀行口座番号も。

同氏は2024年、ニューヨークのコーネル大学の博士課程に在学中、親パレスチナ抗議活動に参加し、コーネル大学から除籍処分を受けた。その後Thomas-Johnson氏は亡命。
techcrunch.com/2026/02/10/g...
Google sent personal and financial information of student journalist to ICE | TechCrunch
The tech giant handed over the personal information of a journalist and student who attended a pro-Palestinian protest in 2024. This is the latest example of ICE using its controversial subpoena power...
techcrunch.com
February 12, 2026 at 12:55 PM
●在 荒川区東尾久・はっぴーもーる熊野前商店街、Books&Cafeドレッドノート亡命政府からのお知らせ。

本日2月15日(日)は13時〜18時まで
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
✳︎最寄りの駅は都電荒川線又は日暮里舎人ライナー熊野前です。
カフェ営業はございません。
February 15, 2026 at 12:49 AM
参考:

コーネル大学のAmandla Thomas-Johnson氏のページ(まだ残っている。博士課程学生として多彩な業績を持つことが分かる)
english.cornell.edu/amandla-thom...

Amandla Thomas-Johnson氏がアメリカ合衆国脱出の経緯を自ら語る記事。Guardian紙
www.theguardian.com/commentisfre...
パレスチナ支援デモに5分間参加しただけで、大学キャンパスへの立ち入りを禁じられた。トランプ政権発足後、危険を感じ亡命。
(続く
I had to flee the US – as a foreign, Black, pro-Palestinian activist, I tick every box on Ice’s list | Amandla Thomas-Johnson
I’ve never been accused of any crimes, let alone prosecuted. My experience sums-up the draconian plight of non-citizens in the US, says journalist Amandla Thomas-Johnson
www.theguardian.com
February 12, 2026 at 1:05 PM
2月17日はフョードル・ソログープの誕生日(1863)。ロシア象徴主義の詩人、小説家、劇作家。ソログープにはロシア十九世紀の伝統的な写実主義からは離れたグロテスクな味の強い作品を書いた『小悪魔』(白水社)がある。ロシア・デカダン派の傑作である。
ソログープはペテルブルグ生まれ。父を早くに亡くし、女中の母が育てた。母の雇い主は理解のある人物で、文化に囲まれて育ち教師になる。1884年に詩を発表。1896年に短編集を出版。ただし国粋主義的な言動があり、十月革命後は国内亡命者として困窮した晩年を送る。
February 16, 2026 at 11:00 PM
生活のためにカレーを作っているのであり、その中で記憶や愛着が発露するのであり、そうやって味になっていくのだけどね。商売やってんだよあの人たちだって。なんでそういうの度外視して愛だなんだを無理矢理課すねん。

第一、仕事したくないとぼやく日本人はあんなにあふれているのに、仕事愛がないならやめていいなんて言わんやろってなるなー。>RP

移民の味の話はまたたくさん話すことがあるから、ともあれ亡命ロシア料理やハンメの食卓とか読んでもらいたいなあ。

www.yuiport.co.jp/book/view/40/

www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-978...
ハンメの食卓 日本でつくるコリアン家庭料理
ハンメの食卓 日本でつくるコリアン家庭料理
www.yuiport.co.jp
February 12, 2026 at 11:59 PM
>RP 本当にこれ。どこで生まれたかによって得られるもの、損なうものがあまりにも違いすぎるし、今、連れて行かれている人たちの中に亡命を求めてきていた人たちで、手続き中の人もいるの本当に辛い。なんの犯罪歴もないし。そのまま母国にいたら命にかかわる状況だった人達。
February 17, 2026 at 10:03 PM
●在 荒川区東尾久・はっぴーもーる熊野前商店街、Books&Cafeドレッドノート亡命政府からのお知らせ。

仮設店舗の38日目の営業を終了しました。
寒い中をご来店誠にありがとうございました。
明日土曜日も13時より皆様のご来店を心よりお待ちしています。
よろしくお願いします。
February 13, 2026 at 10:31 AM
1918年の亡命後、48年ぶりにロシアに戻ったストラヴィンスキーが数十年ぶりにショスタコーヴィチと出会い、長い沈黙のあとでようやく交わした会話はプッチーニの悪口らしい
February 10, 2026 at 12:12 PM
●在 荒川区東尾久・はっぴーもーる熊野前商店街、Books&Cafeドレッドノート亡命政府からのお知らせ。

仮設店舗の39日目の営業を終了しました。
寒い中をご来店誠にありがとうございました。
明日日曜日も13時より皆様のご来店を心よりお待ちしています。
よろしくお願いします。
February 14, 2026 at 10:10 AM
●在 荒川区東尾久・はっぴーもーる熊野前商店街、Books&Cafeドレッドノート亡命政府からのお知らせ。

本日2月14日(土)は13時〜19時まで
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
✳︎最寄りの駅は都電荒川線又は日暮里舎人ライナー熊野前です。
カフェ営業はございません。
February 14, 2026 at 12:58 AM
少しでもマシな食事をする為に国外脱出(亡命)する
自ら難民キャンプに向かう者も出るかと
February 11, 2026 at 8:34 PM
今の情勢だと「アメリカ合衆国」が相手になる可能性すらある。中間選挙で負けたトランプが「フェイク選挙だ!」と言い捨てて、亡命先の日本で「アメリカ帝国」の建国を宣言して、市民権のない日本人を片っ端からカミカゼに行かせるなんてことも、決して荒唐無稽な絵空事と言い切れねえど
February 9, 2026 at 6:13 AM
亡命資金... あるといいなぁ
February 9, 2026 at 2:03 AM
ノーフォークは海外からの観光客はほとんど見かけなくて、国内から日帰りや週末泊まりで遊びに来ている人が多い印象。ノースウェストの大小のミルタウンやその周辺の街とはバックグラウンドが違うことを感じた。

ノリッジ城はノルマン人が入植して作った城で、英国最大の屋外マーケットであるノリッジ・マーケットもノルマン人の商人がたてた市の場所からずっと変わらずそこにある。

あと、地元資本のJarroldsという素晴らしい百貨店が街の人々に愛されていて、これはフランスから亡命してきたユグノーの子孫が18世紀に設立した商会が元になってるそう。
February 11, 2026 at 9:19 AM
亡命してぇ〜〜〜
右に傾いた日本列島と一緒に沈みたくない
February 8, 2026 at 11:46 AM
アレクサ、亡命にオススメの国を教えて?
February 8, 2026 at 12:05 PM
本当に小日本に見限りを付ける他なくなったとして、亡命先に適してる国はどこだろうか……と言うか、ただでさえ数年前から犯罪ツール崇拝政府の支配下だったのに、そこへ卑怯者の国難イキりクソババアの一党独裁が猛威を振るう事態まで加わった、諸外国からの評価なんて考えるだけで頭痛くなるような島から逃げてきた人間を受け入れてくれる国などあるのだろうか…?
February 11, 2026 at 7:46 AM
1996 年のイタリア映画、イル・ポスティーノのデジタル・リマスター版観た。
Amazon Prime で。

イタリアの小さな島に亡命してきた著名な詩人と、地元の純朴な青年マリオとの間に育まれる友情の話。
じんわり心が暖かくなりつつ、悲しみがつきまとうのはイタリア作品らしい。
その悲しみが、暖かさの記憶を一層引き立てる。

愛してた人々や場所を、人はいずれ置いて行かなきゃならない。そして帰った頃にはすっかり変ってしまい、二度と戻ることはない。置いてかれる人、置いてった人両方の観点で描かれてる。
詩人はノスタルジーは故郷にのみ感じるものと言った。でも最後に彼が感じる喪失感はなんだったのか。
February 12, 2026 at 2:33 AM
それも国力下げるキャンペーンなのかと思っております(亡命はともかくw)。国内は物価高、出ようと思えば円安で若者は、ますます留学できなくなるし
February 8, 2026 at 11:08 PM
「文学に出来ることと言えば、せいぜい国家の自家中毒症状を早めてやるくらいのことだ。それでも、手をこまねいているよりはましだろう。せめて、一切の「正統信仰」を拒否し、内なる辺境に向かって内的亡命をはかるくらいは、同時代を意識した作家にとっての義務ではあるまいか」(安部公房『内なる辺境』中公文庫、p.98)

「今は空間の時代ではなく、時間の時代なのです。世界は同時代ということでたがいにかかわり合っている」(安部公房『死に急ぐ鯨たち』新潮文庫、p.122)。彼が意識していたのは核時代ですが、国家のエゴにより気候変動が最後の一線を超えることが確実ないま、彼の言葉はますます重要になっていると感じます。
February 9, 2026 at 3:35 PM
トランプ「困ったらうちに亡命しな!」
February 7, 2026 at 8:19 AM
反体制の極左といえるマリク書店陣営は、亡命してもドイツで共産党の仕事をしていたため仕事がしづらかったとか、政治的主張をしなかったシュヴィッタースですら、留守中にゲシュタポがやってきて亡命しなくてはならなかったとか、ゲッベルスの近くにいたブロイネンですらユダヤ人ルーツの噂のせいで身上が危うくなって結局失敗したとか、芸術家は本当に弱い存在だなと思ったのです。
作品が政治の道具に使われることはあっても、尊重されることのなかった存在が芸術家である以上、自分のポリシーは自分で守るしかないんじゃないかな、と。
February 7, 2026 at 2:44 AM