#死国
フェアじゃないよね選挙も政治も人権も

それでも今日死ぬわけじゃないから、死にたくても死んだらダメだから、フェアじゃない国の中でフェアな社会を目指してがんばらなきゃならない 選挙権をもつ市民として

でも今日は腹立つから夕飯やけ食いしていい?国旗は踏みつけてきた
February 8, 2026 at 12:23 PM
まあ幸い、国の誇りと自我が一体ではないので、死なないように立ち回ればいいだけではある
February 8, 2026 at 5:36 PM
ってか政治家には本来もっと次元の高いことを期待して投票するものであるべきなのに「戦争だけは絶対やだ😭」「ふつうに医療を受けられる国がいい😭」「死にたくない😭」「カルト宗教に牛耳られた政治やだ😭」とかになってんの、マジでどうしてくれるんだよ
February 6, 2026 at 10:18 AM
なんなら選挙システム自体、いまあちこちの自治体で国が指定したシステムに標準対応するために順次入れ替え中なんですよ。
いまは年度末が近いから特に。

だから選挙なんかやってる場合じゃなかった。ベンダーが死んでないか私は心配。
February 7, 2026 at 5:06 AM
この国で戦争始まるのが先か希死念慮が勝つのが先か
February 8, 2026 at 1:14 PM
別に日本の民主主義は決して死んでないと思う(有権者にとっては雑だけど、暴力もなく平和に選挙できてるし、改憲がすぐ決まるわけでもない)けど、為替と外交はわりとこれ死んだかも…と顔ひきつってる。まぁアメリカの方が先にマジのシャレならんレベルのめちゃくちゃになるだろうから、国が貧しくなるぐらいで済むならもういいか…。“失われた50年”にしたいってのが民衆の意思であるならば
February 8, 2026 at 1:52 PM
遠い国の言葉も肌の色も違う貧しく汚れていてて住む場所もない無数の子どもたちの死が自分事でないなら、その戦争はもうあんたんちの庭先まで来てるからな。
February 6, 2026 at 12:23 PM
戦争で死んでもいいと言うが人を殺すことだってあるのに。
佐藤由美子『戦争の歌が聞こえる』はアメリカで音楽療法士としてホスピスで働く著者が戦争関係者との関わりについて書いた本。高齢になっても日本兵を殺したことに囚われてるアメリカ兵の話が出てくる。戦勝国のトラウマの話は重い。戦争は勝っても負けても人を傷つける。
February 6, 2026 at 11:58 PM
まず「日本列島内だけで1億人超える人間が飢えて死なない分の食糧を生み出す」が無理ゲーなんです…日本列島って場所の設定時点でアウトなので…

外国と仲悪くなって食べ物売ってもらえなくなって入って来なくなった時点でこの国滅亡ですよ…
February 6, 2026 at 2:24 AM
今わざわざ言うことではない、とは思うが、正直あんまりないレベルの確度で「生活が絶対ヤバくなる」予感のある社会の状況ではあり、だからこそ政権もこんなめちゃくちゃな解散を今しかないと強行した、というのは(最低だが)確実に言えて、予測通り大勝すればたしかに短期的には「成功」だろうが、だからといって(自分ですら予測していた)ヤバウェーブが消えてなくなるわけでは一切ないので、社会が本当にヤバくなったところで必ずくるであろう次の波を見据えておく、くらいのしたたかさは、この国で絶望せず抗っていこうとする人々は持っているべきかもしれない。まぁヤバウェーブがくると人が死んだりするのでそれはそれで全然喜べないけど
February 6, 2026 at 11:59 AM
リク王 この人 わが国の為政者は100000回読め(「貴様のような平和主義者では国を守れなかったことを忘れたか!」と罵られて)
February 5, 2026 at 12:56 PM
最近聞いた会話。「🇯🇵は何でカローシ(過労死)が多いの? 医療も保険も充実しているのになぜ死ぬまで働く人が多いの?」

…ってこの手の真顔で聞かれる英語の質問、答えられないことが多いです。脱炭素や再エネに関する質問でもそうですが(例えば「🇯🇵はカイゼン(改善)の国なのになぜ脱炭素や再エネが進まないの?」とか)、非合理な社会を合理的に説明することはとても難しい。

家族と議論した結果、「国全体でブレインウォッシング(洗脳)が進んででるから」「国全体がカルト宗教化してるから」というのが最も説得力ある答では…?という結論になりました。

🇯🇵は折しも選挙のようなので、未来の選択の参考になれば幸いです。
February 3, 2026 at 9:03 PM
なんかその…この国の皆さんは…死にたいんですか…?
February 8, 2026 at 12:00 PM
ただ困った時に死ななくていい世の中であってほしい
暮らしや命を心配しないといけない国なんてさ…
February 6, 2026 at 4:23 AM
医療費を上げる政策は病気持ちの自分にはしんどいって言っただけなのに家族にめちゃくちゃ反論されてしまった 本当になぜ

いや何故とかではなく、政治のはなしがしたくないから話題にするなって言うそれだけなんだけど

家族「今のままでは年寄りが長生きしすぎで医療費がかかりまくるから仕方ない」

これから我々も年寄りになるのに医療費が高くなっては「早く死ね」というのとにならないか

家族「それは極論だ、国に頼らず県や病院で年寄りが病院に頼らず元気に長生きできる取り組みをすべきだ」
February 6, 2026 at 1:21 PM
80年に1回は戦争やっていっぱいひとが死んで負けてみないとわかんない国なんだろうな 80年ごとに同じ愚行を繰り返すんだよ
February 3, 2026 at 1:13 AM
被害者意識で簡単にハックできる
そういうことを知った人たちが次々にネットなどを駆使して人々を煽っていき、被害者意識を燃料にあちらこちらで燃え広がった。
誰もコントロールできずに、思うがままに世論は操られる。イデオロギーよりも「儲かればいい」
そういう彼らに気がついた権力と一体化して、つくる会の「被害者意識」「本当はすごい」「一発逆転」という耳障りの良さでついにはこの国を乗っ取ってカタルシスを与えコントロールしようとしている。
もはや、この人たちには言葉など通じないだろうし、対抗する人に暴力を用いて抹殺することも厭わないんだろうなと思う。人が死んでも他人ごとゲーム感覚だろうな。
February 6, 2026 at 1:08 PM
トランプ氏は国を滅ぼす? 習近平氏が電話協議の言葉に込めた意味
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

不以善小而不為,不以悪小而為之(良いことなら小さなことでも実行し、悪いことなら小さなことでもしないように)

三国時代、蜀の皇帝である劉備が死に臨み、息子の劉禅(阿斗)を戒めるために残した言葉です。

習氏はトランプ氏との電話協議でこの故事を引用しました。
トランプ氏は国を滅ぼす? 習氏が電話協議の言葉に込めた意味 - 日本経済新聞
トランプ米大統領は4日、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席との電話協議後、自身のSNSで「中国は追加の大豆購入を約束してくれた!」と取引(ディール)を誇った。これに対し、中国側はいつも通り国営メディアを通じて発表文を公表した。習氏が故事にちなんで使った言葉が興味深い。「不以善小而不為,不以悪小而為之」。良いことなら小さなことでも実行し、悪いことなら小さなことでもしないようにしましょうね、と
www.nikkei.com
February 6, 2026 at 1:01 PM
#ちょこっと妖精学

ティル・ナ・ノーグ、マグメル、ハイブラシル……様々な呼び名のある妖精郷ですが、共通点が幾つかあります。

まずは迷い込んだりなど意図せず行くことが出来ますが、2度目は決して無いということ。
また再び訪れたいと思っていても、彼らの案内がないといけません。

そしてたいていの場合は地下道や海など、隔てる何かを越えてゆくということ。

次ぎに、時間の流れが違うということ。
おおよそ妖精郷の1年が、こちらの100年に当たります。

最後に、桃源郷のような妖精郷ですが、死を越えて行くと言うことに尽きます。
妖精郷は妖精たちの国であると同時に死者の国なのです。
February 3, 2026 at 11:24 PM
私に穏やかに死ぬ事が許されるなら、「畳の上」というと物の例えになってしまいますが、とにかく自宅自室で死ねたら良いとおもいます。
穏やかに死ぬことが許されないなら、怒りの炎を絶やさず、戦って死にたいですね。
他人のためとか国のためとかじゃなくて、自分自身の魂の尊厳のために。
February 7, 2026 at 9:23 PM
「なんで知らん人の知らん国の平和のためにアメリカの若者が死ななきゃならん」という問いかけはずっと蓄積していたはずだから、不公平感をアメリカ人が持つのは当然だろう。
むしろなぜ今までそうならなかったのか不思議ではある。
そんなこともいろいろ考えて明日を迎える。
February 7, 2026 at 1:04 AM
この惨状と言わざるを得ない選挙結果にブツくさ言うててもしょうがないんだけどさ、言わなきゃならんことは言わなきゃだしやらなきゃならんことはやらなきゃですよ。暗澹とするばかりの国を若者に手渡して死にたくないもの
February 8, 2026 at 12:20 PM
「広島のひとと長崎のひとかわいそう!」で止まってるから、「もっと日本が強ければ原爆なんて落とされなかったのに!」ってなるし、日本さえ原爆落とされなければいい、「他の国が日本同様に核で攻撃されたとしてもどんなに苦しんで死んだとしても自分じゃないからどうでもいい」と思っているから「核保有するべき」とか軽々しく言っちゃう
そして本当に目を向けているのは原爆の凄惨さじゃなくて「負けちゃった日本可哀想」なので、広島や長崎の当事者や遺族らの話には耳を傾けない
February 4, 2026 at 11:28 PM
私を呼ぶのは誰?

私は死者の世界で漢と遊んでたのに…

でも、人間もいいかもね💘

私がキミの精力を食べ尽くしてあげる💘

#サキュバス #姉さん #女の子 #女の人 #巨乳 #魅惑 #誘惑 #セクシー #相互フォロー #フォローバック100 #フォロバ100 #フォロバします
#冥府 #黄泉国 #死国 #蘇る #復活
February 2, 2026 at 11:00 PM
【『地平』3月号】new!!
トランプの世界像――植民地主義と帝国主義

松井芳郎(名古屋大学名誉教授)
chihei.net?p=6954
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●はじめに——国際法を死の淵からどう救うか

この数年、国連憲章に具現される国際秩序は深淵に臨んでいる感がある。

二〇二二年二月に始まるロシアによるウクライナ侵略の先は、まだ見えてこない。二〇二三年一〇月のイスラム組織ハマスによるイスラエル攻撃と人質連行に端を発するガザ紛争は、イスラエルによるジェノサイドに至り、トランプ米大統領が提起した和平案の第二段階が先日実施に移されたというが…【→続きは誌面/web版でご覧ください】
トランプの世界像――植民地主義と帝国主義 - 月刊『地平』
国際法を死の淵からどう救うか
chihei.net
February 6, 2026 at 5:15 AM