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お正月だから(?)パソコンの整理をしようと思い、15年近く整理していなかったブックマークを整理してみた。むかーし気になって定期巡回しようとか思ってブックマークに入れっぱなしだったサイトやブログなどを開いてみると、体感7〜8割はなくなってる。跡形もない。
その半分くらいは何のサイトだったかすら覚えてない(サイトのタイトルしかメモがなかったりして内容不明)。
ウェブの非SDGSっぷり、むなしすぎる
January 6, 2026 at 9:09 AM
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もうすぐブラウザで動かせるようにできると思うので、もし懐かしい人がいたら、見てやってください!
(あとは文字だけ直せば遊べそう)
January 5, 2026 at 8:49 AM
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魚喃キリコが52歳で死去、本人と遺族の意向により1年後の本日発表
https://natalie.mu/comic/news/653978?utm_source=bluesky&utm_medium=social
December 25, 2025 at 9:18 AM
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それにしても80年代から90年代の雑誌の中身の濃さ・密度には改めて驚く。活字の小ささと密度には老眼になったいまは閉口するが、数十ページの特集でいまの書籍1〜2冊分の充実した取材や論考が組まれているものも多い。雑誌なので書き手も複数にわたりバランスもいい。図像資料も豊富だしレイアウトは面白いし写真は撮影者の作家性が強い。これを処分すると同様の資料は他に無い(手に入れにくい)と思わせられ、加えて内容とともにそうしたものがかつてあった時代の証拠物件でもある。棄てづらい。
所有本/古雑誌/ビデオの整理をあいかわらず遅々たる速度で続けているが、雑誌は読み出すともうダメで折々の時代の記憶が呼び起こされ、また自分のだけでなく、そのときどきの友人知人の書(描)き手の掲載原稿や写真も眼に入るので、疑似フラッシュバック現象が起きてしまい、毎回死んでるような気分になる。残ってる雑誌はここまで棄てずに取っておいた理由というのがそれぞれにあるので、とくに。
January 4, 2026 at 7:45 AM
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所有本/古雑誌/ビデオの整理をあいかわらず遅々たる速度で続けているが、雑誌は読み出すともうダメで折々の時代の記憶が呼び起こされ、また自分のだけでなく、そのときどきの友人知人の書(描)き手の掲載原稿や写真も眼に入るので、疑似フラッシュバック現象が起きてしまい、毎回死んでるような気分になる。残ってる雑誌はここまで棄てずに取っておいた理由というのがそれぞれにあるので、とくに。
January 2, 2026 at 4:41 PM
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フリーマントル・アートセンター

囚人たちによって建てられたゴシック様式の建造物、らしいです。建物自体がアート。

西オーストラリア州立美術館の後、時間があったのでフリーマントルまで行って、見てきました。

こちらも入館料は無料です。州立美術館ほど大きくはありません。

フリーマントルを拠点に活動したテオ・コーニングの展示を開催しておりました。テオ・コーニングの作品は州立美術館にもありました。

この旅のおかげでテオ・コーニングという美術家を知ることができました。

#青空美術部
#青空旅行部
#美術
#オーストラリア
January 3, 2026 at 7:47 AM
当時よりも歌詞が沁み入る
youtu.be/rc7-fu8U6wU?...
PUFFY「これが私の生きる道(ビジュR ver.)」OFFICIAL MUSIC VIDEO
YouTube video by PUFFY YouTube Official Channel
youtu.be
January 4, 2026 at 9:56 AM
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エプスタイン文書の黒塗り部分がバッチリ読めてしまったのと同じで、上がどうしようもなくバカで腐ってると、下も同様に腐ってバカになるんだなと確信した。 / “「大瀧詠一のジャケみたいだなと思ったら」永井博氏のイラストが許可なくアメリカ国土安全保障省のプロパガン…” htn.to/3bKrfh6FpZ
「大瀧詠一のジャケみたいだなと思ったら」永井博氏のイラストが許可なくアメリカ国土安全保障省のプロパガンダ投稿に使われ本人も困惑
アメリカ国土安全保障省が永井博のイラストを無断で移民排斥のプロパガンダに使用。本人も困惑し、連邦機関の著作権意識の低さが問題視されている。
htn.to
January 3, 2026 at 3:37 PM
トムブラウンが日和った!!ニッポンの社長で初笑いしたw
January 4, 2026 at 3:43 AM
お義母さんに借りたルーペ良かったのでAmazonポチした めちゃ読みやすくなった!文字の印刷の黒が濃!!くなった感じがする 老眼待ったなしか〜
January 3, 2026 at 11:35 AM
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そもそも、文化や芸術・科学などの分野について「公費依存引き下げ」なんてのを掲げているのがもう残念すぎると思う。こういうものがより多くの国民に、社会全体に共有されることが、どれほど社会を豊かにするか、という視点が欠けている。
January 3, 2026 at 4:19 AM
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正月なのに詐欺の電話がかかってきた。勤勉な悪人だ。全世界のこのような人々が全員、地球と人類のために働いたら、現状のあらゆる問題の10%くらいがすぐに解決するかもしれない。
January 3, 2026 at 5:22 AM
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有料記事がプレゼントされました! 1月4日 06:21まで全文お読みいただけます
digital.asahi.com/articles/DA3...

障害(機能的障害から派生する社会的障害)は誰しも可能性のあるとても一般的な問題だと思う

この記者の人は、40代で受けた手術により車椅子→杖の生活になったそう

「機能的障害がある」だけで社会、、「全ての人が同じ機能を持ち体力十分な前提に設計された社会」レイヤーが一枚、べろりと剥がれ「毎日、ボディーブローをくらうよう」な、細かいストレスがじわじわと蓄積する社会に変化する(社会的障害)

なお加齢でも同じことが起こる。つまり、誰も逃れられない問題
(「共生」を考える:1)「見える存在」へ、声をあげ続ける:朝日新聞
45年を生きてきて、私は突然、障害を持つ体になった。障害の受け止め方がいかに多様で個別性が高いものであるか。障害ゆえの困難さ、生きづらさをほかの人に理解してもらうことがいかに難しいことか。そんな問い…
digital.asahi.com
January 2, 2026 at 9:38 PM
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私は関節リウマチで発症は39歳。診断がつくまで前兆も含めて1年間。
悪化してあちこちの関節が炎症を起こし、膝や足首に出ると歩けなくなった。通院には杖をついて通ったがエスカレーターのない乗り換え駅や、エレベーターが遠い駅など難儀した。少し良くなって杖は使わなくなっても膝関節に不安を抱え駅のエレベーターを使えば、同乗者から「若いのに乗るのか」と心無い言葉を投げられたり。
症状は数年の寛解時期と悪化を繰り返し、薬を増やして今また治まっているが突発の関節炎は出る。具合が悪いと外出困難になるしまず精神的に怖い。ゆっくり歩いて後ろから舌打ちされたりもある。
健常者モデルで余裕のなさすぎる社会が怖い。
January 2, 2026 at 10:37 PM
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1月15日新宿にて、古賀史健さんと「なぜ男たちは道を誤るのか?」をテーマにトークします!

《こんな人におすすめ》
🐣組織内での立ち回りに悩んでる人
🐥職場での立場が強くなってきた人
🐔自分の人権観を点検したい経営者
💛シンプルに登壇者の読者・ファン

www.book1st.net/event/2025/1...
『集団浅慮』発刊記念 古賀史健さん・瀧波ユカリさんトーク&サイン会 なぜ男たちは道を誤るのか? 恋愛から仕事までわが身を振り返るために | イベント | ブックファースト
ブックファーストのイベントをご紹介します。
www.book1st.net
January 2, 2026 at 2:43 AM
もう帰るぞ
January 3, 2026 at 4:37 AM
義実家3泊きちぃ
January 2, 2026 at 1:07 PM
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社会の血脈であるインフラを “トリアージ” するということは、すなわちその地域に生活する民草を全員まとめて見捨てるということだ
現在の日本のような高齢化社会では、地域丸ごと虐殺するのに等しい

“トリアージ” という専門用語を使って非人道性を誤魔化しているだけとしか思えない

近年、専門用語でカムフラージュされた人権侵害は常套化しつつあるように思う

日本の救急医療に創成期から携わっていた医師である父は常にこう言っていた

「トリアージで選ばれなかった方は、順番を少し遅らせても命は保てると判断されただけのことだ。全員の命を救うという医者の使命は変わらない」

皆一番肝心なことを見誤っている
ご紹介いただき拝読。

京都大の森知也教授(都市経済学)の提案。
「都市や地域の建設的なトリアージ(選別)が必要だ」
「トリアージしないと、残すべき地域もインフラの維持・管理ができず、公共サービスが回らなくなる」

よく分からないのだけど、取り残される側の人々の合意を得られる話なんですか? あまり冷遇すると、分離独立しちゃうかもしれませんよね。

持論:

個人的な意見として、医療分野の本来の意味以外で「トリアージ」という用語を使うべきではないと思っています。

ギリギリの状況下で救命できる人数を1人でも増やそうとする行為(本来のトリアージ)と、経済合理性の話を混ぜてはいけない。
トリアージってビジネスでも使うけど、それはあくまで「優先順位を決める」って話なだけで、自治体の選別ではないんだが。
www.asahi.com/articles/AST...
January 2, 2026 at 12:08 AM
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1月9日(金)公開

『CROSSING 心の交差点』 試写。

すばらしかった!トランス女性である姪を探しに、ジョージア・バトゥミからトルコ・イスタンブールを訪れる元教師のリアを描く映画。トルコ現地のトランス・コミュニティの結束や相互扶助、活き活きとした街のあり方、そしてリアの心境の変化を、やさしい視点で描き出す。

監督は『ダンサー そして私たちは踊った』のレヴァン・アキン。前作ではトビリシを舞台に伝統舞踊をモチーフにゲイの物語を語ることに挑戦し成功していたわけですが、今作ではイスタンブールを舞台にトランス・コミュニティのあり方を深い共感をもって描き出していて、ブレない姿勢に感銘を受けた。
January 1, 2026 at 6:45 AM
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あけおめ〜ことしもよろしくや🐎
January 1, 2026 at 10:59 AM
プライスレス故郷の味
December 31, 2025 at 2:13 AM
お正月義実家のテレビ三昧に飽きたらここチラ見してしのごう

www.allreviews.jp
好きな書評家、読ませる書評。ALL REVIEWS
日本を代表する書評家が、活字メディアに発表した書評を再録する、ブックレビュー・アーカイブサイト。あなたの「人生の一冊」を見つけるお手伝い、いたします。
www.allreviews.jp
December 31, 2025 at 12:46 AM
72hもうねうるうるでしかない うるうるのうる
この小一時間後に未解決のやつ なんてジェットコースター
December 30, 2025 at 11:41 AM