その半分くらいは何のサイトだったかすら覚えてない(サイトのタイトルしかメモがなかったりして内容不明)。
ウェブの非SDGSっぷり、むなしすぎる
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ウェブの非SDGSっぷり、むなしすぎる
(あとは文字だけ直せば遊べそう)
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https://natalie.mu/comic/news/653978?utm_source=bluesky&utm_medium=social
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youtu.be/rc7-fu8U6wU?...
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digital.asahi.com/articles/DA3...
障害(機能的障害から派生する社会的障害)は誰しも可能性のあるとても一般的な問題だと思う
この記者の人は、40代で受けた手術により車椅子→杖の生活になったそう
「機能的障害がある」だけで社会、、「全ての人が同じ機能を持ち体力十分な前提に設計された社会」レイヤーが一枚、べろりと剥がれ「毎日、ボディーブローをくらうよう」な、細かいストレスがじわじわと蓄積する社会に変化する(社会的障害)
なお加齢でも同じことが起こる。つまり、誰も逃れられない問題
digital.asahi.com/articles/DA3...
障害(機能的障害から派生する社会的障害)は誰しも可能性のあるとても一般的な問題だと思う
この記者の人は、40代で受けた手術により車椅子→杖の生活になったそう
「機能的障害がある」だけで社会、、「全ての人が同じ機能を持ち体力十分な前提に設計された社会」レイヤーが一枚、べろりと剥がれ「毎日、ボディーブローをくらうよう」な、細かいストレスがじわじわと蓄積する社会に変化する(社会的障害)
なお加齢でも同じことが起こる。つまり、誰も逃れられない問題
悪化してあちこちの関節が炎症を起こし、膝や足首に出ると歩けなくなった。通院には杖をついて通ったがエスカレーターのない乗り換え駅や、エレベーターが遠い駅など難儀した。少し良くなって杖は使わなくなっても膝関節に不安を抱え駅のエレベーターを使えば、同乗者から「若いのに乗るのか」と心無い言葉を投げられたり。
症状は数年の寛解時期と悪化を繰り返し、薬を増やして今また治まっているが突発の関節炎は出る。具合が悪いと外出困難になるしまず精神的に怖い。ゆっくり歩いて後ろから舌打ちされたりもある。
健常者モデルで余裕のなさすぎる社会が怖い。
悪化してあちこちの関節が炎症を起こし、膝や足首に出ると歩けなくなった。通院には杖をついて通ったがエスカレーターのない乗り換え駅や、エレベーターが遠い駅など難儀した。少し良くなって杖は使わなくなっても膝関節に不安を抱え駅のエレベーターを使えば、同乗者から「若いのに乗るのか」と心無い言葉を投げられたり。
症状は数年の寛解時期と悪化を繰り返し、薬を増やして今また治まっているが突発の関節炎は出る。具合が悪いと外出困難になるしまず精神的に怖い。ゆっくり歩いて後ろから舌打ちされたりもある。
健常者モデルで余裕のなさすぎる社会が怖い。
《こんな人におすすめ》
🐣組織内での立ち回りに悩んでる人
🐥職場での立場が強くなってきた人
🐔自分の人権観を点検したい経営者
💛シンプルに登壇者の読者・ファン
www.book1st.net/event/2025/1...
《こんな人におすすめ》
🐣組織内での立ち回りに悩んでる人
🐥職場での立場が強くなってきた人
🐔自分の人権観を点検したい経営者
💛シンプルに登壇者の読者・ファン
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現在の日本のような高齢化社会では、地域丸ごと虐殺するのに等しい
“トリアージ” という専門用語を使って非人道性を誤魔化しているだけとしか思えない
近年、専門用語でカムフラージュされた人権侵害は常套化しつつあるように思う
日本の救急医療に創成期から携わっていた医師である父は常にこう言っていた
「トリアージで選ばれなかった方は、順番を少し遅らせても命は保てると判断されただけのことだ。全員の命を救うという医者の使命は変わらない」
皆一番肝心なことを見誤っている
京都大の森知也教授(都市経済学)の提案。
「都市や地域の建設的なトリアージ(選別)が必要だ」
「トリアージしないと、残すべき地域もインフラの維持・管理ができず、公共サービスが回らなくなる」
よく分からないのだけど、取り残される側の人々の合意を得られる話なんですか? あまり冷遇すると、分離独立しちゃうかもしれませんよね。
持論:
個人的な意見として、医療分野の本来の意味以外で「トリアージ」という用語を使うべきではないと思っています。
ギリギリの状況下で救命できる人数を1人でも増やそうとする行為(本来のトリアージ)と、経済合理性の話を混ぜてはいけない。
www.asahi.com/articles/AST...
現在の日本のような高齢化社会では、地域丸ごと虐殺するのに等しい
“トリアージ” という専門用語を使って非人道性を誤魔化しているだけとしか思えない
近年、専門用語でカムフラージュされた人権侵害は常套化しつつあるように思う
日本の救急医療に創成期から携わっていた医師である父は常にこう言っていた
「トリアージで選ばれなかった方は、順番を少し遅らせても命は保てると判断されただけのことだ。全員の命を救うという医者の使命は変わらない」
皆一番肝心なことを見誤っている
『CROSSING 心の交差点』 試写。
すばらしかった!トランス女性である姪を探しに、ジョージア・バトゥミからトルコ・イスタンブールを訪れる元教師のリアを描く映画。トルコ現地のトランス・コミュニティの結束や相互扶助、活き活きとした街のあり方、そしてリアの心境の変化を、やさしい視点で描き出す。
監督は『ダンサー そして私たちは踊った』のレヴァン・アキン。前作ではトビリシを舞台に伝統舞踊をモチーフにゲイの物語を語ることに挑戦し成功していたわけですが、今作ではイスタンブールを舞台にトランス・コミュニティのあり方を深い共感をもって描き出していて、ブレない姿勢に感銘を受けた。
『CROSSING 心の交差点』 試写。
すばらしかった!トランス女性である姪を探しに、ジョージア・バトゥミからトルコ・イスタンブールを訪れる元教師のリアを描く映画。トルコ現地のトランス・コミュニティの結束や相互扶助、活き活きとした街のあり方、そしてリアの心境の変化を、やさしい視点で描き出す。
監督は『ダンサー そして私たちは踊った』のレヴァン・アキン。前作ではトビリシを舞台に伝統舞踊をモチーフにゲイの物語を語ることに挑戦し成功していたわけですが、今作ではイスタンブールを舞台にトランス・コミュニティのあり方を深い共感をもって描き出していて、ブレない姿勢に感銘を受けた。
この小一時間後に未解決のやつ なんてジェットコースター
この小一時間後に未解決のやつ なんてジェットコースター