多々等放庵
quasidilettante.bsky.social
多々等放庵
@quasidilettante.bsky.social
本拠地:https://x.com/quasidilettante
凍結等の際の避難所
Reposted by 多々等放庵
前々から申し上げてた通り杉田"さん"は選挙区で当選し実力を示した上で暴れん坊をすれば宜しいのです。激戦区大阪5区を勝ち抜けば、俺をはじめ、うるさ型もみな黙る事でしょう。

┃ ̄⩌ ̄┃誰の采配か知らんが、意地悪いなw⁉️
January 20, 2026 at 9:43 AM
Reposted by 多々等放庵
親に向かって何だその古代インターネットは
☆彡電子の妖精、星の海よりここに立つ☆彡

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
 1/7スケールフィギュア
   ホシノ・ルリ
    準 備 中
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

goodsmile.link/SxBAsm

#機動戦艦ナデシコ #グッスマ
January 21, 2026 at 4:12 AM
Reposted by 多々等放庵
"ヴィクトリア女王の長い治世と第一次世界大戦に挟まれた「転換」の時代に「エドワード平和王」の異名を取った国王が即位する。英国史上二番目の長い皇太子時代を経て即位した王は、一九世紀的な古典外交を駆使し、動乱の影が迫る欧州の均衡を保とうとした。エドワード七世の御世は、二〇世紀的外交秩序が崩壊の兆しをみせるチャールズ三世の現在と奇妙に符号しながら、現代を逆照射する。『ベル・エポックの国際政治』の改題新版"

君塚直隆 『エドワード七世と欧州の黄昏 第一次世界大戦前夜の「奇跡の平和」』
comingbook.honzuki.jp?detail=97841...
『エドワード七世と欧州の黄昏』
ヴィクトリア女王の長い治世と第一次世界大戦に挟まれた「転換」の時代に「エドワード平和王」の異名を...
comingbook.honzuki.jp
January 17, 2026 at 3:54 AM
Reposted by 多々等放庵
Death on the inside: as a prison officer, I saw how the system perpetuates violence
Death on the inside: as a prison officer, I saw how the system perpetuates violence
The long read: A rise of murders is traumatising inmates and staff, and making life harder for staff. But even in prison, violence isn’t inevitable
www.theguardian.com
January 13, 2026 at 9:49 AM
Reposted by 多々等放庵
何度かポストした覚えがありますが、また……。
理想なき「リアリズム」は現実追従、現実を見ない「理想主義」は妄想なのです。
January 6, 2026 at 10:14 AM
Reposted by 多々等放庵
原発再稼働最強抵抗勢力:原子力ムラ
January 7, 2026 at 6:21 AM
Reposted by 多々等放庵
ヒエラルキー上位の者が露悪的に、しょせん世の中は弱肉強食、法なんて無意味なのさ……と嘯きたくなるのはわからんでもないが、果たしてあなたは無法状態における「強者」なのかというのは常に問い直す必要がある
January 7, 2026 at 9:04 AM
Reposted by 多々等放庵
トランプ大統領だって肉体的には虚弱な老人で、範馬勇次郎が来たらなぎ倒される。なぜ彼が強権を振るえるかと言えば、それは合衆国という社会システムに乗っかっているからで、それを支えているのは「法は守られるべきだ」というアメリカ国民の信念にほかならない
January 7, 2026 at 9:01 AM
Reposted by 多々等放庵
北斗の拳みたいな世界で商売はできない。資産をもっていれば身ぐるみ剥がれるし、契約をしても踏み倒される。ものをたくさん生産しても、買い手となる一般人がたくさんいないと需要が成り立たない。だから実は、「金持ち」ほど法と秩序、社会システムから利益を得ている
January 7, 2026 at 8:59 AM
Reposted by 多々等放庵
電力会社って本当はみんな原子力発電のこと嫌いなのか?

中部電力、浜岡原発の耐震性評価で不正報告の疑い 早期再稼働は困難
www.asahi.com/articles/ASV...
中部電力、浜岡原発の地震の評価で不正報告の疑い 早期再稼働は困難:朝日新聞
中部電力は5日、浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)3、4号機の再稼働に向けた原子力規制委員会の審査をめぐり、想定される最大の地震の揺れである「基準地震動」の評価について、不適切な事案があったと発表し…
www.asahi.com
January 5, 2026 at 8:19 AM
Reposted by 多々等放庵
「法や人権など所詮フィクション」みたいなことが言われるのを見ると「でもそのフィクションを捨てたら、道端で急に知らんやつからタコ殴りにされて財布を奪われても、加害者の方が立場が上であれば『お前がそこにいたのが悪い』ってほっぽっとかれることになるんだけど、それで問題ないんだろうか」と不思議に思う
January 3, 2026 at 2:26 PM
Reposted by 多々等放庵
Ingrid disappeared on an Indonesian island in 1976. Now we know what really happened
Ingrid disappeared on an Indonesian island in 1976. Now we know what really happened
The first surfers at Nias were joined by a backpacker who got sick and vanished. When a film about their ‘discovery’ of the spot screened in Australia, the woman’s remarkable story finally came to light
www.theguardian.com
January 2, 2026 at 6:58 PM
Reposted by 多々等放庵
日本の神様は鷹揚なので全裸で初詣に赴いても許していただけます。長い列へ一歩踏み出せば寒天に次々と道を空けてくれる参拝客たち。久々に人の優しさを噛み締める元日。さらに鳥居へ一礼して神社を出ると赤いランプと白いボンネットがめでたい車による送迎まで…
January 2, 2026 at 3:24 AM
Reposted by 多々等放庵
有料記事がプレゼントされました!1月2日 0:20まで全文お読みいただけます
あなたの仕事納めはいつですか? 棋士だからって対局とは限りません:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/AST... 棋士の普及活動は指導棋士とかアマの方との交流をはじめ何度話を聞いても感心しますし、翻って大学教員は現状以上にできることないんだろうかというのは考えてしまいますね
あなたの仕事納めはいつですか? 棋士だからって対局とは限りません:朝日新聞
「仕事納めはいつですか?」 この時期によく聞かれます。年末のあいさつなのでさほど深い意味はないのでしょう。でも私たち棋士はこれを聞くと深く考えるときがあるのです。 2025年、私の最後の対局は12月…
digital.asahi.com
December 31, 2025 at 3:28 PM
Reposted by 多々等放庵
荒木肇『自衛隊砲兵』を読んで hikasuke333.blog.fc2.com/blog-entry-4...

今年最後は、自衛隊の特科部隊に関する本の感想です。基本ドクトリン紹介は準備に時間がかかるためやめました。本筋の調べ物をそっちのけにして横道のことしてると、本筋の方が死ぬまで終わらなそうなので
なつき戦史室 | 荒木肇『自衛隊砲兵』を読んで
ミリタリーヒストリーブログ
hikasuke333.blog.fc2.com
December 31, 2025 at 1:14 PM
Reposted by 多々等放庵
この時期になると毎年世田谷一家殺害事件の話になるけど、この事件に限らずwkpdの未解決事件は一橋文哉ソースで汚染されてることが多いんだよな
December 31, 2025 at 4:14 AM
Reposted by 多々等放庵
年の瀬最大の衝撃。アメリカの小児科病院の病院食(昼)です。
December 30, 2025 at 8:35 AM
Reposted by 多々等放庵
1号が選ぶ「ぶ~しゃ」のベストショット📸
#文化シヤッター
December 29, 2025 at 1:47 AM
Reposted by 多々等放庵
戦史叢書や機密戦争日誌などで民意について触れている部分がほとんどないのが答えだと思います
戦前日本の世(公)論がどこまで政治決定に影響を与えたかについては分からんが...
December 28, 2025 at 7:24 AM
Reposted by 多々等放庵
有料記事がプレゼントされました!12月29日 12:54まで全文お読みいただけます

義実家でこき使われる私、我慢の限界 「助けに来て」夫の返事に絶句:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/AST...
義実家でこき使われる私、我慢の限界 「助けに来て」夫の返事に絶句:朝日新聞
「今晩はここで寝てね」 女性(53)が義母に案内されたのは、「物置」として使われている湿っぽい部屋だった。 20年ほど前、結婚のあいさつのために、夫(54)の実家を初めて訪ねたときのことだ。 思わず…
digital.asahi.com
December 28, 2025 at 3:58 AM
Reposted by 多々等放庵
これは俺以外に「有料記事がプレゼントされました!」する奴はオルマイト洗面器。
12月25日 14:15まで全文お読みいただけます

<評伝>「官邸1強」の守護神、忖度も招く 情報と人事掌握 杉田和博元官房副長官死去:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/DA3...
"官邸が情報を握りすぎると「支配」や「恐怖政治」を招かないか――。かつて、こんな疑問をぶつけたことがある。「相手を潰すためではない。声を出せない相手の本心を政策や人事に採り入れるために『情報』を使うんだ」。いつもの鋭い眼光でそう言い切られた"
<評伝>「官邸1強」の守護神、忖度も招く 情報と人事掌握 杉田和博元官房副長官死去:朝日新聞
「官邸1強」の長期政権を築いた安倍晋三政権を支えた官邸官僚の象徴的な人物だった。元警察官僚として情報と人事を握り、霞が関ににらみをきかせる姿は「官邸の守護神」とも呼ばれた。 第2次安倍政権の発足時、…
digital.asahi.com
December 24, 2025 at 5:19 AM