#原題
トッド・ヘインズの新作ゲイロマンス映画『夜に(原題:De Noche)』、主演はペドロ・パスカルに決定

ホアキン・フェニックスが離脱し、2024年に制作がストップしていた。

📜1930年代の腐敗に満ちた街ロサンゼルスで、パスカル演じる刑事と、ダニー・ラミレス扮する寄宿制学校の教師が、犯罪に巻き込まれてメキシコへの逃亡を余儀なくされ、旅の途中で予期せぬ恋に…

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ペドロ・パスカルがトッド・ヘインズ監督の男性同士の愛を描く新作に - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)
『マテリアリスト 結婚の条件』『マンダロリアン&グローグー』と話題の新作が続くペドロ・パスカルが、『キャロル』のトッド・ヘインズ監督が男性同士の愛を描く映画『夜に』De Noche に主演する
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February 14, 2026 at 8:50 AM
じゃ、漫画かくか
〜インファナル・アフェア(原題/無間道)〜
February 12, 2026 at 5:13 AM
オリヴィア・コールマン「ずっと自分のことをノンバイナリーだと感じていた」

「女性として生きてきた中で、自分を女性的だと感じたことは一度もない。夫にはよく『私はゲイの男性みたいな感覚なんだ』と話してきたし、夫も『分かるよ』と言ってくれる。いろいろな場所に片足ずつ置いているような感覚で、とても居心地がいい」

「クィアのコミュニティから生まれる物語は、もっとも愛にあふれ、美しいものだと感じている。そこに迎え入れてもらえたことを、とても光栄に思っている」

最新作『Jimpa(原題)』ではノンバイナリーの子どもの母親を演じる。

hollywoodreporter.jp/news/176079/
オリヴィア・コールマンが語るジェンダー観──「ずっとノンバイナリーだと感じていた」 - THR Japan
俳優オリヴィア・コールマンが、主演映画『Jimpa(原題)』のインタビューで自身のジェンダー感覚について語った。ノンバイナリーの子どもと家族の関係を描く本作への共鳴とオリヴィア自身の内面に迫る。
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February 11, 2026 at 8:22 AM
『憐れみの3章』

『哀れなるものたち』等で知られるヨルゴス・ランティモス監督の作品。
 3つの異なるストーリーで構成されている。しかし3つの話で直接関連しているのはRMFという人物のみで、彼は作中のキーパーソンであるもののちょい役だ。

 ストーリー自体は難しくはないものの、その解釈はとても難解である。そもそも、原題の『Kinds of Kindness』が日本版だと『憐れみの3章』なのもよくわからない。
 小ネタと思しきシーンが挟まれているが、ショッキングなグロ描写もあり、この作品がどのジャンルに属するのか、私には判断ができない。

 なんとも不思議な作品だった。
#青空映画部
#映画
February 14, 2026 at 2:01 PM
久しぶりにデール・カーネギーの『道は開ける【新装版】』を抜粋して読んでいる。原題はHow to Stop Worrying and Start Livingで、内容の多くは悩みへの対処について書かれる。
February 10, 2026 at 8:59 AM
これ、邦題が「幸せなひとりぼっち」っていうんですけど原題の「オーヴェという男」の方が絶対合ってると思う。なぜそんなタイトルに…。
February 10, 2026 at 12:52 PM
スリーアミーゴスは、映画「サボテンブラザーズ」(原題:Three Amigos)から来てるとおもわれます。
February 11, 2026 at 4:16 PM
ラストダンス、は原題の英語版だからいいけど「旅立ちの」がつくことでなんか…なんかちがくない?!が加速する

觸電は、英題の「Good Game」からそのまま持ってきて邦題がグッド・ゲームなんだけども
February 12, 2026 at 3:32 AM
今めずらしく小説を読み始めて、わたしはとにかくドラマ「ヴェラ」の大ファンなのでアン・クリーヴスがどういうものを書くか想像できるので、ぜったい好きだと思うんだけどこれまで読んだことがなくて、たまたま古本で見つけて良い評判も目にするこちらを手に取ったんだけど、マシューという警部が海辺のなんか素敵そうな邸宅に一緒に暮らすジョナサンという夫が出てきて、わたし…この人…知ってる…?!って思って原題を見てみたら、これもドラマで観てましたね?!えっわたし犯人知ってるってこと???笑笑
ミステリーチャンネルで放送されて、大好きなジュリエット・スティーヴンソンさんが出ていたので観たのですよ!
February 11, 2026 at 9:41 AM
オデッド・フェールもカムバしてくれ!!

[ハムナプトラ]は原題の[The Mummy]じゃなくて、[ハムナプトラ]で日本公開されたのも人気の要因な気がするな
February 11, 2026 at 1:21 AM
今日は「世界一不運なお針子の人生最悪な1日」(原題Sew Torn )という映画を観てきました。手に汗握る“お裁縫クライムサスペンス”なのだけど、ピタゴラスイッチあり、水色の車も風景も素敵だし、おばあちゃんたちはたくましいし、楽しい映画でした。バーバラ、がんばれ!

youtu.be/B48M3XmRDCM?...
『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』本予告/12.19(金)全国公開!
YouTube video by SYNCA Creations Inc.
youtu.be
February 12, 2026 at 7:30 PM
原題の"OLD AND VERY OLD"がいいっすね。英国らしい。
国書刊行会さまより、南條竹則 編訳『英国幽霊いまむかし』をご恵贈いただきました。誠にありがとうございます。
英国の作家による珠玉の幽霊譚がいっぱいに詰まった一冊です。分厚い!!
February 8, 2026 at 12:39 AM
ヨーロッパの風景を横断するローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」のデモ版が公開!Kickstarterキャンペーンも実施へ | Gamer

https://www.wacoca.com/news/2766504/

デベロッパーEmergo EntertainmentおよびパブリッシャーThermite Gamesは、ローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」(原題:Train Jumble)のデモ版をSteamに [...]
ヨーロッパの風景を横断するローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」のデモ版が公開!Kickstarterキャンペーンも実施へ | Gamer - WACOCA NEWS
デベロッパーEmergo EntertainmentおよびパブリッシャーThermite Gamesは、ローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」(原題:Train Jumble)のデモ版をSteamにてリリースし、Kickstarterキャンペーン開始に向けた情報を発表した。
www.wacoca.com
February 12, 2026 at 6:58 AM
原題:不汗党←かっこいい
邦題:名もなき野良犬の輪舞(ロンド)←ダサすぎる
February 7, 2026 at 1:00 AM
以下カバーの紹介文より

原題を直訳すると『ルイ=フランソワ・ピナゴの再び見いだされた世界――無名の男の痕跡』。北部フランスの貧しい村で木靴職人をしていたピナゴという男性を扱っている。「私の試みは、一切の痕跡を残さずに死んでいった普通の人々に、個人性を与えることができるかという問いに答えようとしたものです」とコルバン氏は話す。

「社会史の多くは、手紙や日記、回顧録など自ら記録を残そうとした人々の記述や、罪を犯したり革命に加担したりして残った裁判記録を材料にしています。しかし彼らは一般大衆とは異なるカテゴリーの人たちです。本当の意味で民衆の社会史を著すことにはなりません」
February 11, 2026 at 4:29 AM
この国で女性が初投票したのはたった80年前
《昭和21年4月10日、戦後初めての衆議院議員総選挙が行われ、約1,380万人の女性が初めて投票》(内閣府HP)

以前観た『未来を花束にして』(原題はSuffragette)は1910年代イギリスで婦人参政権を求めて闘った女性たちの姿を描いた作品〜エンドロールで女性の選挙権が認められた年と国の名前が次々流れるんだけど(何故か日本は出てこず)そして、それらは過去形ではなく、まだまだ現在もつづいており。

映画のことはここにも書きました。2017.2.11ブログ
cuminnote2.exblog.jp/23639268/

写真は1971年記念切手。
February 8, 2026 at 6:40 AM
「はだかの王様」ってタイトルでオチがわかるよな。原題は「皇帝の新しい服」なのでネタバレ配慮がされている
February 3, 2026 at 1:35 AM
中西嘉宏教授が2026年2月7日の日本経済新聞読書欄「この一冊」にてパトリック・ウィン(Patrick Winn)著、加賀山 卓朗訳『 #ナルコトピア 』(光文社、税込3,520円、520ページ)を書評しました。原題は #Narcotopia: In Search of the Asian Drug Cartel That Survived the CIAです。

書評こちらhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD1708C0X10C26A1000000/

書誌情報こちら books.kobunsha.com/book/b101536...
ナルコトピア - 光文社
ミャンマー南部の麻薬地帯「ゴールデントライアングル」をめぐる国際的な争いに迫る本格ノンフィクション。 パトリック・ウィン 著
books.kobunsha.com
February 7, 2026 at 3:22 AM
昨日仕事のOK待ちで深夜に映画見ました

『最強のふたり』(原題:Intouchables)です
人生で1回は見とけと言われた映画であって非常に面白かった映画でした
セリフが下品、不謹慎なワードのブラックジョークなんですが演出が大切なシーンはセリフがなく上品でした

ドリスの人の接し方、見習いたいなと思いました
ドリスがフィリップの前で踊るところで泣いてしまいましたね

名作な理由分かります、人との向き合い方に迷ってたり悩んだりしてる人はこの映画におすすめです
February 6, 2026 at 8:29 AM
「HELP 復讐島」観た。
原題「SEND HELP」が劇中で3度意味を変える丁寧な構成と、ヤケ糞にも思えるジャンプスケア演出と、景気の良い暴力描写に満ちた「サム・ライミは健在だぜ!」なスリラーコメディ映画。
猪のしつこい生命力、首を絞めて取っ組み合って目を抉り腹を刺す勢いのあるクズVSクズに新鮮な「サム・ライミ味」を感じれて良かったです。
イカダで飛びててFUCK YOU、指輪を飲み込みFUCK YOU。
主人公が完全にサイコキラー側になる演出はスカーレットウィッチで培った技術でしょうか。
景気の良い映画なので、落ち込んでる時にオススメです。
February 8, 2026 at 9:15 AM
ダーティ・エンジェルズってまた午後ロー感のある邦題だと思ったら原題もDirty Angelsなのかッ!
February 4, 2026 at 5:37 AM
Benjamin LabatutのWhen We Cease to Understand the Worldについて原稿を書こうと思い、資料も揃えて、さあ書き出そうかというところまで来たときに、ふと見つけたのがこれ。原題が英訳版とまったく違うので見落としていた。まさか、2年前に翻訳が出ていたとは(昨今の翻訳界の状況に疎いわたしが悪いんですが)。いやー、危ないところだった。それはともかく、この本、もっと話題になってもよかったんじゃないかな。
February 4, 2026 at 2:37 PM
「おいしい水」(原題:Água de Beber)ってやっぱり良くない邦題だなぁ。そんなニュアンスで誰も歌ってないし。
February 3, 2026 at 4:21 PM
史上最高の領地設計士(邦題)、原題は「역대급 영지 설계사」(歴代級領地設計士)で、最初の歴代級を入れた時点でサジェストされてくるんだけど、設計士をありとあらゆる誤字したバージョンが5個くらいサジェストされてくる。まぁスマホのキーボード小さくて打ちにくいよね…
February 5, 2026 at 4:11 AM
火曜日にシネスイッチで見てきました。上映がまだ始まっていない映画館も多いので機会があったらぜひ。教育とは世界を広く知り自他への敬意を育み生きるための権利を正しく主張できるようになるためにあるのだとしみじみ思った。すべて自然光で撮られた映像がとても情感に満ちていて美しい。撮影は『愛はステロイド』のベン・フォーデスマン。
バリアフリー字幕付き上映。字幕監修を担当した役者で手話エンターテイナーの那須映里さんは夫がダービー王立ろう学校の出身だそうで、パンフレットにろう文化についても寄稿されている。日本クルド文化協会のワッカス・チョーラクさんも文章を寄せているので気になる方はこちらもぜひお読みください。
February 5, 2026 at 1:39 PM