某大の博士の学生さんがMDPI批判していたから,「シュプリンガー・ネイチャーも同じやん.何が違うの?」と言い返したら泣き出した事あったなぁ( ̄▽ ̄;)
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「急な査読依頼で困った😥」
「大量の査読依頼を前に途方にくれている😭」
「論文投稿の前に査読者の気持ちを知りたい😀」
そんな「査読」のお悩みを解決する心強い1冊が、
改訂版として新登場です!
『科学を育む 査読の技法 改訂版』
www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/...
※書店店頭に並ぶまでに時差があります。
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逆にこれが欠けていると例えば幾ら本を読んでも自分の主観を補強する情報しか吸収出来ないし針穴から覗いた世界を全てと思い込むような誤謬に容易に陥る
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例えば,業務時間(分母)にこれとこれとこれは含まれませんと通達が来るとか(論文査読とか授業以外の学生指導とかメールチェックとか)。
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連載:「Role&Rol」の『エクリプス・フェイズ』、戦鎚傭兵団の中世”非”幻想事典、「TH」の「山野浩一とその時代」、4Gamer書評&『ファイティング・ファンタジー』、「図書新聞」文芸時評、「フラジャイル」、「FT新聞」、「SF Prologue Wave」
アンソロジー編纂・訳・インタビュー・コラム等:「ナイトランド・クォータリー」38~40
特別企画:現代アフガニスタン女性詩編訳2回(「詩と思想」)
連載:「Role&Rol」の『エクリプス・フェイズ』、戦鎚傭兵団の中世”非”幻想事典、「TH」の「山野浩一とその時代」、4Gamer書評&『ファイティング・ファンタジー』、「図書新聞」文芸時評、「フラジャイル」、「FT新聞」、「SF Prologue Wave」
アンソロジー編纂・訳・インタビュー・コラム等:「ナイトランド・クォータリー」38~40
特別企画:現代アフガニスタン女性詩編訳2回(「詩と思想」)
「「文今分オモニのにんご」から読み直すデリダ」(日本社会文学会『社会文学』)
「「コスモス」の織り成す緊張/緊張の織り成す「コスモス」 香山末子のエクリチュールを読む」(日本文学協会『日本文学』)
「大学入学共通テストにおける現代文「複数テクスト問題」についての一考察」(大学入試学会『大学入試学会誌』)
多くの方々にお読みいただきたいです。マジでよろしくお願いいたします。
2026年も、夢である「うさんくさい文化人」を目指して、受験指導に学術研究に執筆に、全力で取り組みたいと思います。
「「文今分オモニのにんご」から読み直すデリダ」(日本社会文学会『社会文学』)
「「コスモス」の織り成す緊張/緊張の織り成す「コスモス」 香山末子のエクリチュールを読む」(日本文学協会『日本文学』)
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2026年も、夢である「うさんくさい文化人」を目指して、受験指導に学術研究に執筆に、全力で取り組みたいと思います。
ツイッターがよかったのは、拡散力と「査読」機能。特に「査読」については強力だった。何か間違ったことを発言すると「そこは違う」と、鋭いツッコミが入り、炎上する。炎上するとさらにたくさんの人がツッコミ、さらに炎上する。その「炎上」が勉強になった。
自分の考え方の歪み、言葉のチョイスの問題などを、「炎上」という名の「査読」によって学ばせてもらった。
また、多くの人の心に響く言葉をたまたま紡げた場合は、たくさんの人に拡散(リツイート)してもらえた。そうした体験から、どういう話題に多くの人が関心を抱いているかを窺えた。
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rebrand.ly/okuranukana
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www.inamori-f.or.jp/251217-j
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