#査読
7-187 シュプリンガー・ネイチャー社の粗悪学術誌「Discover」と「Scientific Reports」、投稿・査読するな、編集長になるな! haklak.com/page_2015_st...

某大の博士の学生さんがMDPI批判していたから,「シュプリンガー・ネイチャーも同じやん.何が違うの?」と言い返したら泣き出した事あったなぁ( ̄▽ ̄;)
7-187 シュプリンガー・ネイチャー社の粗悪学術誌「Discover」と「Scientific Reports」、投稿・査読するな、編集長になるな! | 白楽の研究者倫理
haklak.com
January 21, 2026 at 11:45 PM
done is better than perfectなのだが、査読という壁のせいで割り切りが出来ずチキンレースになっている…
January 21, 2026 at 3:38 AM
昨年投稿した論文の査読結果が立て続けに却ってきました。さすがに一発では通してくれないみたいで、いろいろ照会事項がずらずらと。根気よくちくちく修正して回答していきます。今週は、新たに書いてる投稿寸前の論文と再投稿論文3つをぐるぐると変わるがわる執筆。それぞれ異なるプロジェクトの全く別のテーマなので頭の切り替えが大変です。まあ、充実。
January 23, 2026 at 9:51 PM
新刊・本日発行🎉

「急な査読依頼で困った😥」
「大量の査読依頼を前に途方にくれている😭」
「論文投稿の前に査読者の気持ちを知りたい😀」
そんな「査読」のお悩みを解決する心強い1冊が、
改訂版として新登場です!

『科学を育む 査読の技法 改訂版』
www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/...

※書店店頭に並ぶまでに時差があります。
January 15, 2026 at 9:29 AM
復活しないと!まずは査読対応。
January 15, 2026 at 7:20 AM
東大理学部の期末試験の問題はもう数十秒で解くらしいし、ある界隈では論文査読という仕組みが既に崩壊しているらしいし、まぁそういう世界を生きているんですよね。「既に」です。
January 16, 2026 at 5:15 AM
毎年、UKで医学系論文の査読の仕事してる友人が帰国して新年会をするのだけど、今年もお土産でKent & Sussexのお茶をもらう。こここのお茶がとても美味しい。普通なんだけどすごく美味しい。今年はキームンを貰った。日本で美味しい紅茶はどこで買えるのだろう? 因みに彼はイギリスで音楽レーベル持ってる。
January 18, 2026 at 4:27 PM
初版が発売されたばかりの頃、廊下でドクターとすれ違いざまに「ちょうど良かった、査読のしかたの良い本はない?」と尋ねられ、迷わずお勧めした一冊です。改訂されたのですね👏👏👏
January 15, 2026 at 12:35 PM
頭の良さの指標として本当に大事なのはおそらく知識量や推論能力よりも自己相対化及び対話によって他者と相互作用する能力で、これが高ければ前二者が欠けていても言わば他者の脳を計算資源として利用出来るため精度の高い現実認識に到達しやすい(いわゆる「科学」も査読システムに典型的なように実質的にはこれを用いて回っている)
逆にこれが欠けていると例えば幾ら本を読んでも自分の主観を補強する情報しか吸収出来ないし針穴から覗いた世界を全てと思い込むような誤謬に容易に陥る
January 11, 2026 at 11:54 AM
ソースの確認するようになるっていうのは、情報の取捨選択の第一歩として大変良いことだと思うんだけど、「論文がある」ということは論拠にならないし、AI作成によるゴミ論文が増えてきている現状、査読されているかやどの程度被参照されているかどうかも重要だと思う
January 9, 2026 at 5:36 AM
きっと,実態は変わらないのに研究時間割合が数値として高くなるような取組が現場でなされる,に一票。

例えば,業務時間(分母)にこれとこれとこれは含まれませんと通達が来るとか(論文査読とか授業以外の学生指導とかメールチェックとか)。
January 5, 2026 at 11:17 AM
査読に出した分以外は終わったはず‼️
January 3, 2026 at 10:17 AM
しばらく絵は出ないです(最後の査読が始まりますので)
January 1, 2026 at 2:29 PM
査読論文:「「アイヌ文学」と「給与地」闘争」、「戦後日本SFの転回点」
連載:「Role&Rol」の『エクリプス・フェイズ』、戦鎚傭兵団の中世”非”幻想事典、「TH」の「山野浩一とその時代」、4Gamer書評&『ファイティング・ファンタジー』、「図書新聞」文芸時評、「フラジャイル」、「FT新聞」、「SF Prologue Wave」
アンソロジー編纂・訳・インタビュー・コラム等:「ナイトランド・クォータリー」38~40
特別企画:現代アフガニスタン女性詩編訳2回(「詩と思想」)
January 1, 2026 at 1:55 AM
今年は1冊も本を出せなかったのですが、学会誌に査読付きの論文を3本発表することができました。

「「文今分オモニのにんご」から読み直すデリダ」(日本社会文学会『社会文学』)

「「コスモス」の織り成す緊張/緊張の織り成す「コスモス」 香山末子のエクリチュールを読む」(日本文学協会『日本文学』)

「大学入学共通テストにおける現代文「複数テクスト問題」についての一考察」(大学入試学会『大学入試学会誌』)

多くの方々にお読みいただきたいです。マジでよろしくお願いいたします。

2026年も、夢である「うさんくさい文化人」を目指して、受験指導に学術研究に執筆に、全力で取り組みたいと思います。
December 31, 2025 at 10:19 AM
「ツイッターのダメさ加減」考。
ツイッターがよかったのは、拡散力と「査読」機能。特に「査読」については強力だった。何か間違ったことを発言すると「そこは違う」と、鋭いツッコミが入り、炎上する。炎上するとさらにたくさんの人がツッコミ、さらに炎上する。その「炎上」が勉強になった。

自分の考え方の歪み、言葉のチョイスの問題などを、「炎上」という名の「査読」によって学ばせてもらった。
また、多くの人の心に響く言葉をたまたま紡げた場合は、たくさんの人に拡散(リツイート)してもらえた。そうした体験から、どういう話題に多くの人が関心を抱いているかを窺えた。
December 30, 2025 at 3:46 AM
20年弱英語学習支援の研究をしてきたが、そろそろ日本にやってくる外国語話者の子に対する技術を考えないとどうしょうもなくなくなってきているので(今、公立小ではクラスに1人は日本語を母語としない子がいる計算)、日本語教育にこの辺りで絡んでおかないとまずいという判断から実装から査読論文化、システム公開まで他の仕事片手間に4ヶ月で終わらせた成果がこちらになります。
rebrand.ly/okuranukana
送らぬ仮名
rebrand.ly
December 27, 2025 at 8:40 AM
自分が修士の院生のころは修士論文を書くことに全振りしていて、査読論文を書くなんて考えもしてなかったっけ。しかも修士論文は雑誌論文にするには長すぎ、本にするには短すぎで、出版に結びつかなかった。ようやく、今書いてる本のなかでその内容を生かせる。
December 26, 2025 at 2:42 AM
「何でこんなテキトーな原稿で投稿した?」と過去の自分に問いただしたいレベルで大幅に改訂するとともに、こんな論文に真摯に向き合って建設的なコメントをくれた査読者に心からの敬意と感謝を。
December 21, 2025 at 10:42 AM
共著者に論部の査読対応の改訂原稿とresponse案をぶん投げたので今日は営業終了
December 20, 2025 at 6:41 PM
正月期間を跨いだ査読期間とか勘弁してほしい
December 20, 2025 at 2:33 AM
とても面白く読んでいて、「2018年に投稿した論文の査読が終わってない、というか始まってない」に笑ったりなどした 査読にしても研究にしても高度で緻密な論証を要するし、研究へと繋がる直感やひらめきってとても人間的でフィジカルなもので、この方のいうとおりにこの辺の知的な作業はAIにはとって変われないだろうなという希望が少し まだ楽観的でいたい

www.inamori-f.or.jp/251217-j
3S研究者探訪 #16 志田泰盛古代インドの哲学者の思想を文献から復元する―ヤシの葉に刻まれた文字の誤りを見つける― | 公益財団法人 稲盛財団
2000年以上前から、現在のインドやその周辺地域ではさまざまな宗教や哲学が生まれ、アジア全体の文化や思想の源流となってきました。その思想を知るための主要な手掛かりは、古代の言葉で記された写本です。筑波大学の志田泰盛氏はこうした写本を丹念に読み比べ、誤りを正しながら古代の思想家たちの考えを復元する研究に取り組んでいます。研究室を訪問し、お話を伺いました。
www.inamori-f.or.jp
December 19, 2025 at 5:07 AM
おはようございます🌞
査読コメントを見直してから朝のうちに送信しよう😗

りんの白いドレス、最近のお気に入りです✨

#うちのこかわいい
#ドール
#doll
December 16, 2025 at 10:30 PM
査読にいろんな問題があるのはわかるけど、ダブルブラインドでいいものはいい悪いものは悪いと議論しようよという仕組みになってることは大事にしたいなと思う今日この頃。
December 16, 2025 at 9:12 AM
そろそろ、紀要論文とかシンポジウムとかじゃなくて査読論文通さないとなあ
December 15, 2025 at 3:16 PM