#CWA賞
大好評発売中のミステリマガジン2026年1月号には、『ババヤガの夜』でCWA賞最優秀翻訳小説賞を受賞した王谷晶氏による、〈九龍城砦〉シリーズ著者の余兒氏インタヴューが掲載されています! 余兒氏の執筆スケジュールなども明らかに……!?
November 26, 2025 at 3:16 AM
2023年CWA(英国推理作家協会)ゴールド・ダガー(最優秀長篇賞)受賞!歴史の暗部を抉る米南部ゴシック・... - 株式会社新潮社 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001573.000047877.html
July 29, 2024 at 2:07 AM
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
これまで東野圭吾、横山秀夫、伊坂幸太郎がノミネート。 「焼けつくような暴力と、胸を打つような優しさが交互に訪れる」──The Guardian誌絶賛、世界が注目 河出書房新社のプレスリリース 株式会社河出書房新社(東京都 ...
entamerush.jp
April 16, 2025 at 12:25 PM
"2023年CWAゴールド・ダガー(最優秀長篇賞)受賞作! 「サヴァナの王国」を求め、姿を消した女性の行方は? 歴史の大きな闇を抉りだす、米南部ゴシック・ミステリーの怪作"

"MWA新人賞受賞作『ケイヴマン』で衝撃のデビューを飾ってから約30年。超寡作の曲者作家による待望の第4作。CWAゴールド・ダガー受賞の南部ゴシック・ミステリーの怪作!"

www.amazon.co.jp/o/ASIN/41024...
Amazon.co.jp: サヴァナの王国 : ジョージ・ドーズ・グリーン, 棚橋 志行: 本
Amazon.co.jp: サヴァナの王国 : ジョージ・ドーズ・グリーン, 棚橋 志行: 本
www.amazon.co.jp
June 20, 2024 at 5:30 PM
先月神保町から門坂さんの重い画集を腕ちぎれんばかりの思いで持ち帰ったばかり。

東京で暮らしたこともあるモー・ヘイダーは未邦訳の TOKYO がイアン・フレミング・スチールダガー候補(南京大虐殺という題材的に日本では翻訳されないかもという話)、PIG ISLAND がCWA(英国推理作家協会)賞、『喪失』エドガー賞(長編)受賞で波に乗っていたのに、2021年に運動ニューロン病の合併症で亡くなってしまった。
ハルキ文庫の表紙(カバーを外したところ)は門坂流ですわね
November 19, 2023 at 6:50 AM
本年度の英国推理作家協会(CWA)「インターナショナル・ダガー賞」にノミネートされた日本人作家の作品としては、もう一作、柚木麻子『BUTTER』が挙がっている。
April 16, 2025 at 11:55 AM
1月8日発売の新刊から、 #CWA賞 受賞のスパイ・アクション小説『エージェント17』をご紹介します。

●あらすじ
世界最恐のエージェント“17”。
「番号」を持つ暗殺者たちは次の番号の者によって殺されてきたが、彼の前任の“16”だけは生き延びていた。
“17”の次なる任務はとある作家の暗殺。
どうやらその正体は“16”らしい——
CWA賞スティール・ダガー賞受賞作
著者:ジョン・ブロウンロウ
訳者:武藤 陽生

#早川書房 #エージェント17 #ジョンブロウンロウ #武藤陽生 #スパイ #スパイアクション #暗殺 #エージェント #読書好き #新刊案内
January 17, 2025 at 4:53 AM
CWA賞翻訳部門(Crime Fiction in Translation Dagger)を受賞した王谷晶『ババヤガの夜』をさっそく読んでみました。
なるほどバイオレンスアクションだしシスターフッドだ。構成上のギミックも、ウェットな語りも、叙情的なラストも、日本のエンタメを読み慣れた(見慣れた)人にはおなじみだけど、これが英語圏でも評価されたってのは興味深い。
作家としての誠実さがうかがえる文庫版後書きも良かった。読者は確実に選ぶ作風だけど、今後もバリバリ書いていってほしいですね。受賞おめでとうございます。
#読了
July 5, 2025 at 5:24 AM
RP 王谷晶さんの「ババヤガの夜」と柚木麻子さんの「BUTTER」が英国推理作家協会(CWA)のインターナショナル・ダガー賞にノミネート!!!
おめでとうございます!!!
ぜひどちらか受賞してほしい!!!
April 16, 2025 at 1:24 PM
#CWA賞 #ダガー賞 受賞作紹介その5🇬🇧

最優秀短編賞受賞作収録
『彼女は水曜日に死んだ』
リチャード・ラング、吉野弘人 訳(単行本)

目撃者、前科者、看守、密入国者の親戚。さまざまな形で犯罪に関わりを持ってしまった人々の孤独と希望を描いた傑作短編集!

t.co/azIX7Zsfyp
https://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488011192
t.co
July 4, 2025 at 12:36 PM
『エージェント17』の新しい帯が完成しました! 帯裏にはなんと、衝撃の新情報が……! ぜひ書店で探してみてください。
September 24, 2025 at 1:26 AM
小社刊行作品で、#CWA賞 #ダガー賞 受賞作をいくつかご紹介します🇬🇧

まずは最優秀歴史ミステリ長編賞受賞作
『荊の城』サラ・ウォーターズ、
中村有希 訳(創元推理文庫)

ロンドンの下町に暮らす少女スウに、詐欺師がある計画を持ちかける。はたして計画の行方は?

t.co/kHtBvC6f2A
https://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488254032
t.co
July 4, 2025 at 12:32 PM
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。 prtimes.jp/main/html/rd... @PRTIMES_JPより  すごいなぁ。ババヤガ、韓国あたりで映画化してくれないかなぁ。
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
河出書房新社のプレスリリース(2025年4月16日 18時00分)快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
prtimes.jp
April 16, 2025 at 3:31 PM
王谷晶さんのCWA賞受賞はまちがいなく快挙(だってピエール・ルメートルや『三秒間の死角』と並んだわけでね)、ということはひとまず置いといてですね、メディアの「日本人初の快挙!」報道は「おまえらミステリにはべつに興味ないんやろ」という一点でなんともいいようのない空騒ぎ感がある。
July 4, 2025 at 9:09 AM
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
prtimes.jp/main/html/rd...
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
河出書房新社のプレスリリース(2025年4月16日 18時00分)快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
prtimes.jp
April 17, 2025 at 3:46 AM
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。 prtimes.jp/main/html/rd...
凄い🤩
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
河出書房新社のプレスリリース(2025年4月16日 18時00分)快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
prtimes.jp
April 16, 2025 at 1:41 PM
んで、短篇賞受賞作の出どころになってるアンソロは電子版がないっつーね… 頼むよCWA… 頼むよサイモン&シュスター…
July 4, 2025 at 12:20 AM
王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート
prtimes.jp/main/html/rd...
王谷さんすごい〜👏応援してます!
快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
河出書房新社のプレスリリース(2025年4月16日 18時00分)快進撃が続く日本人女性作家の快挙!王谷晶『ババヤガの夜』が英国推理作家協会(CWA)主催の翻訳ミステリー賞「インターナショナル・ダガー賞」にノミネート。
prtimes.jp
April 19, 2025 at 1:05 AM
CWA、実のところゴールドダガーはもちろんすごいんだけど、翻訳ミステリ好きとしてはインターナショナルダガー(今回王谷先生がとったやつ)はノミニーされたものも含めて、こっちに注目すべき時もあるくらいのやつで、つまりイギリス本賞もそりゃ面白いけど、翻訳されてなお評価されるという点だけでなく、個性豊かなものがおおく受賞したりするのでむしろインターナショナルダガーの方がへええーって手に取ることが多いんだよ!!!(一気語り
July 3, 2025 at 10:43 PM
フランスにおけるミステリ系の小説賞は、有名なものに、フランス推理小説大賞、ミステリ批評家(大)賞、フランス犯罪小説大賞(冒険小説大賞)、パリ警視庁賞などがあるけれど、ぜんぜん把握しきれてない。いずれの最新の受賞作すら知らず、続いているのかさえさだかじゃない。MWA賞(エドガー賞)とCWA賞(なんとかダガー賞)は毎年発表時すぐ分かるのに。
June 16, 2024 at 12:59 PM
英国推理作家協会(CWA)の2025年のミステリー文学賞「ダガー賞」(翻訳部門)を受賞した日本人女性、王谷晶さんが、英ロンドンの授賞式会場で記者団の取材に応じた。

「こんな栄誉は一生に一度」「英語圏では無名の人間の作品をたくさんの方が読んで下さったことをうれしく思っています」

#王谷晶 #ミステリー
ダガー賞受賞の王谷晶さん「こんな栄誉は一生に一度、うれしく思う」と喜び語る
【ロンドン=黒瀬悦成】英国推理作家協会(CWA)の2025年のミステリー文学賞「ダガー賞」(翻訳部門)を3日受賞した日本人女性、王谷晶さんが同日深夜、英ロンド…
www.sankei.com
July 4, 2025 at 2:00 AM
"新人スパイのエマ。彼女に託された任務は……現代ロンドンでは実行不可能!? CWA賞スチール・ダガー候補、極上のスパイ小説"

エイヴァ・グラス/ 池田真紀子 訳『エイリアス・エマ』
comingbook.honzuki.jp?detail=97840...
『エイリアス・エマ』
新人スパイのエマ。彼女に託された任務は……現代ロンドンでは実行不可能!? CWA賞スチール・ダガー候補、...
comingbook.honzuki.jp
July 17, 2024 at 5:20 PM
そういえば、CWAダガー賞ノミネートされてて気になってたミステリがゴールドダガー賞受賞したから翻訳されるといいな。

x.com/The_CWA/stat...
July 4, 2025 at 1:35 PM
『磔の地』 ジェイムズ・リー・バーク、吉野弘人/訳 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/240981/

> ルイジアナ州アイビーリア郡。刑事ロビショーのもとに、かつて私刑により父親を磔殺された写真家ミーガンが訪ねてくる。窃盗罪で拘置中の黒人が看守に虐待されていると訴えてきたのだ。真相を探るうち、件の囚人の妻の自殺、レイプ犯らの殺害と、様々な悲劇が表面化し、過去の磔の惨劇へと結びつく……。米南部ミステリーの巨匠が犯罪小説に文学性を吹き込んだCWA最優秀長篇賞受賞作!

新潮文庫のこの手のものはとにかくおもしろいので買いました。

#ゆらのふの物欲
『磔の地』 ジェイムズ・リー・バーク、吉野弘人/訳 | 新潮社
ルイジアナ州アイビーリア郡。刑事ロビショーのもとに、かつて私刑により父親を磔殺された写真家ミーガンが訪ねてくる。窃盗罪で拘置中の黒人が看守に虐待されていると訴えてきたのだ。真相を探るうち、件の囚人の妻の自殺、レイプ犯らの
www.shinchosha.co.jp
August 17, 2025 at 3:39 AM
📙1/8発売📙
『エージェント17』
ジョン・ブロウンロウ/武藤陽生 訳

「番号」を持つ暗殺者たちは、 その誰もが次の番号の者によって殺されてきたが、“16”の死亡は確認されていなかった。そして “17”の今回の標的である作家の正体は、どうやら“16”であるようで——
CWA賞スティール・ダガー賞受賞作。解説/古山裕樹
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
January 8, 2025 at 3:09 AM