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安西先生……ダイエットがしたいです
それはむしろダイエット食品では
February 17, 2026 at 12:35 PM
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セブンイレブンで売っている「舞茸ご飯」(税別148円)というお握りのパッケージをよく見たら、「こんにゃくを原料とした米粒加工食品を使用しております」との文章がある。えっと思って裏の原材料名を確かめると、うるち米(国産)とともに、「米粒状澱粉加工品」という記載が。まさかこういうかたちで代用米にお目にかかるとは思わなかった。
February 17, 2026 at 12:33 PM
ウヨもリベも、何で自説に都合の良い話を聞いたらまず疑って掛からないのかね?不思議でならんわ。
February 17, 2026 at 12:33 PM
単なる事大主義と付和雷同だから
現代の若者は、ルール重視


そうだそうだ。法の支配を尊重しよう!


裏金議員と統一教会汚染議員は、ちゃんと追放しろ!

違憲判決が出た生活保護減額は、ちゃんと補償しろ!

国連の人権システムが日本政府に勧告した改善内容は、誠実に遵守しろ! 独立した人権機関と、包括的差別禁止法をなる早で実現せよ!

……とならないのは、なにが阻害要因なんだろう?
February 17, 2026 at 12:13 PM
まあ愚民がそう選択したんだし、気に入らん野党議員の除名でも秘密会でも好きにすりゃ良いんじゃね?民主主義というのは実に美しいな。
February 17, 2026 at 12:12 PM
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明日から国会ですね。最大与党が単独で議席の3分の2を占有するのは戦後初、これ以上の議席数は大政翼賛会まで遡る必要がある…という、歴史に残る国会になりそうですけど、「3分の2あると何ができるの?」というのを端的まとめている記事がありましたのでおさらいにでも。参議院で否決されても再可決できるのは皆知ってると思いますけど、「議員の除名」「秘密会の開催」が自民党単独で実行できるのも結構ヤバそう
jbpress.ismedia.jp/articles/-/9...
February 17, 2026 at 11:31 AM
しかし、ブルスコって徴兵反対とか軍備反対な人たち多くて驚くな。中国の軍事費、年50兆円で、もうアメリカでも単独じゃ台湾を守れんのよ。で、平和外交とか寝言言うけど、トランプ関税見てないのかね?アフリカの弱小国は一律、先進国の倍の関税掛けられてるんよ。弱い奴は交渉なんて出来ないの。一方的に命令されるだけ。
February 17, 2026 at 12:03 PM
トランプがほぼ汚職みたいなクリプト規制緩和で一族にウン千億だか儲けさせてもMAGAが全く文句言わないのと似てるな。
知人の右翼政党支持者とちょっと話した(氷河期世代)自分はぜんぜん救われてこなかったのに、綺麗事ばかり言う共産党とかにムカつくんだそう。豊かな人がより豊かになるのは普通のことだから別にいい。老人とか貧困層を救うのに税金を使われるのは絶対イヤなのだと。
February 17, 2026 at 11:59 AM
愚民は所詮そんなもんだし好きなだけ没落すりゃ良いよ。
報じること、悪行や悪政を批判することも「失礼」というみなしに染められて社会が一気に埋没していくのが本当にこわい。私は数年前、特に社会問題をテーマにしたわけでもない記事において年若の編集者から「こういう書き方、私がされたらイヤなので、やめませんか」と言われて軽く衝撃を受けたのだけれど、総理に対しての現況の空気感ってまさにこういうことなのではと感じている
February 17, 2026 at 11:34 AM
え?嘘でしょ?またカマラ出す気なん?
こっちも、もちょっと本気で勝つ気になってくれないとですね
February 17, 2026 at 10:20 AM
Geminiくんほんまアカンやん。アプリを作らせたら、デバッグする度にミスが増えどんどん壊れていく。2つの簡単なCSVの差分洗い出しすらきちんと出来ない。コレで人を削減出来るとか、冗談だろ?
February 17, 2026 at 10:15 AM
↓ まさしくこれが本質だろう。どの道立憲は保たなかった。結党時に枝野は、かつての宏池会くらいの穏健保守を目指すとどこかのインタビューで言っていたが、結局はいつもの支持者層に引っ張られた。その結果が支持が60代以上に偏るという惨状だ。トランプやプーチンらにより世界がリアルポリティークの時代に引き戻されたことを、彼らはもう気付けない。
February 17, 2026 at 9:18 AM
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こういう内容を左派のナラティブに変換することはそれほど難しくないと思えるのだが、こういう内容こそが欠けていた。そういうわけで強制退場になったと言える。
February 17, 2026 at 8:10 AM
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日本はトランプの米国と習近平の中国に挟まれているという、危険でありながら機会にも満ちた特異な位置にある。有権者は、政治がこの現実を長年見ないふりをしてきたことに、もはや我慢できなくなったようだ。

トランプがアジアで最も緊密な同盟国である日本に関税の脅しをかけ、巨額の投資を強要してきたとき、その衝撃は日本が長らく目を背けてきた現実を突きつけた。

また、高市の台湾有事発言が中国を激怒させたとき、首相が直視せざるを得なかった現実──中国が台湾に侵攻したら日本が巻き込まれるのは避けられないという認識を、日本国民もはっきりと受け入れたのである。
もし支持者が本当に現実主義を求めたのだとしたら、彼女はそれを肝に銘じて政策運営にあたらなければならない。たとえば、選挙戦では外国人を悪者扱いする誘惑に駆られたとしても、現実には外国人の労働力なしに日本経済は回らないという事実を認める必要がある。

さらに重要なのは、有権者が日本国内だけでなく、日本を取り巻く世界情勢についても現実主義を求める意思を示した点だ。有権者は平和主義の論理に加え、理想を掲げては結局妥協する従来の政治にも別れを告げようとしている。
February 17, 2026 at 8:07 AM
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マンガ学科のイランからの留学生が、進級課題の作品の内容を、ずっと打ち合わせしていたものと急に変えたので、先週の審査日までに完成できなかった。
この学生は課題マンガを、自国での反政府抗議デモとそれに対する治安部隊の弾圧・虐殺をテーマにしたものにしたのだ。

審査会のプレゼンで、学生は静かに今自国で起きていることを訴えた。

提出された課題作品は、半分以上のコマが下描き状態だったため、点数としては最低の評価になった。
しかし、この学生には描くべきことがあるのだ、と、強く心に残りました。

講師がこんなこと言うのもなんだが、学校の成績なんて、どうでもいいじゃん。
描かねばならないことを、描くべきだ。
イランの治安維持部隊は、人々の顔面に向けてショットガンを撃った。

写真に見える多数の白い点は体内に残る散弾。患者は20代の女性だが顔面を撃たれ失明。

群衆に向けて、最もダメージが大きい部位を狙い、AK-47のような高威力のアサルトライフルやショットガンが用いられた。股間(生殖器)を狙った事例も。

「これほど多数の個人に対して実弾と大型口径の弾丸を使用することは…世界的に見ても極めて異例かつ特筆すべき事態だ」と専門家は話す。
‘Deliberate targeting of vital body parts’: X-rays taken after Iran protests expose extent of catastrophic injuries
February 17, 2026 at 7:34 AM
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食料品価格の引き下げを期待して投票した人もいれば、税制改革を望んだ人、憲法改正を支持した人もいただろう。だが、具体的な政策の細目が信任の中身だったわけではない。

また、移民問題や生活費高騰、緊縮財政に関して高市がそれなりに強いメッセージを発したとはいえ、この選挙結果は有権者の現状への怒りが噴出したものでもなかった。結局のところ、過去70年の大半で政権を担ってきた自民党が勝利したのだから。

さらに言えば、高市にカリスマ性があるのは認めるが、今回の結果は、政治にさらなるカリスマ性を求める表層的な支持でもなかった。
英紙が指摘「高市の歴史的圧勝は、日本が選んだ“現実主義”という覚悟だ」 | 日本の新しい時代の幕開け
衆院選での自民党大勝利を英紙「フィナンシャル・タイムズ」が分析。この結果は単なる「高市人気」で片づけられるものではなく、日本がリアリズム(現実主義)…
courrier.jp
February 17, 2026 at 8:03 AM
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筒井淳也先生の非常に丁寧な解説。

まどろっこしい説明に思えるかもしれないけれども、こうやって一つひとつをわかりやすく説明できるのは素晴らしい。

note.com/junya_tsutsu...
なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか|筒井淳也
今回は、「けなげにがんばる」という振る舞いが、政治を空回りさせるに至った経緯についてお話します。一人の社会学者として(短くも)丁寧に論じたいので、どうしてもまわりくどくなりますが…。 前回の記事で、政治の一つの側面として「討論(議論)」がある、という話をしました。討論することで、法案・方針はブラッシュアップされて、「使える」ものに仕上がっていきます。 政治のこの活動を効率的に「前に進める」ため...
note.com
February 17, 2026 at 6:49 AM
誰かと思えばやはり横田さんか
《参政党「神谷王国」潜入ルポ》選挙戦最終日、高齢の女性支持者が見ず知らずの30代女性に必死に投票呼び掛け…“神谷代表のカリスマ性”を象徴する光景|NEWSポストセブン - https://www.news-postseven.com/archives/20260217_2093157.html?DETAIL
February 17, 2026 at 6:13 AM
「「郷に入っては郷に従え」――村に入ったら、村のやり方に従え。「グローバルなパワーポリティクス」という村では、ルールは厳しく容赦がない。高市氏はそれを素早く学ばなければならない。さもなければ、彼女と日本が代償を払うことになる」

news.yahoo.co.jp/articles/aaa...
高市圧勝に習近平は屈辱を溜め込んでいる…気鋭の政治学者「絶対に釣られてはいけない」と警鐘鳴らす中国の餌(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース
衆議院で圧倒的多数の議席を獲得した高市首相は山積する難局を乗り越えられるのか。国際基督教大学教授のスティーブン・R・ナギさん(政治学・国際関係学)は「高市首相に今後100日で待ち受ける落とし穴は4つ
news.yahoo.co.jp
February 17, 2026 at 5:33 AM
↓ 中国が年50兆軍事に使ってる時代に、反戦平和とか言ってもそりゃ説得力なんか無いわな。
February 17, 2026 at 5:09 AM
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「リベラル」な態度・価値観のワンセットの組み合わせを再検討したほうがよいのでは?と思える。あるいは、多様性受容や対話が普遍的なものでなく、狭く仕切られたものと理解されており、外部の人間には別基準が適応されるいるという世間論・通俗道徳論で理解できることなのでは
リベラル化しても保守的な自民を支持 ルール重視の若者に育つ価値観:朝日新聞
■社会学者で東京大教授の仁平典宏氏 学校教育で「多様性」や「対話」を学んでリベラル化したはずの若者が、先の衆院選では保守的な自民党を選択した。社会学者の仁平典宏・東京大教授は、ルールの厳格な運用を求め…
www.asahi.com
February 17, 2026 at 4:37 AM
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1945年以降に戦争は減少してきたという定説に対して、大国間の大規模戦争は確かに減少したと見なせますが、非国際的武力紛争を考慮に入れた測定方法を適用すると、必ずしも減少トレンドにあるとは言えないことが見えてきます。
このサーベイ論文では、理論的説明と経験的証拠の両面にわたって、戦争衰退説の根拠を批判的に検討しています。

Is War in Decline?
doi.org/10.1146/annu...
Is War in Decline?
The claim that war is in decline has gained considerable traction among analysts and policy makers. This review surveys the empirical data as well as the theoretical arguments for a decline of war. It...
doi.org
February 17, 2026 at 5:06 AM
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『なぜ、メモ帳にこれほどまでの危険性が潜むようになったのか。その背景には、Microsoftが全社を挙げて推進しているAIブランド「Copilot」の統合がある。』

Microsoft、Windowsのメモ帳に余計なAI機能に加え、リモートコード実行の脆弱性まで付与
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かつてWindowsにおいて最もシンプルで、最も信頼されていたツールといえば「メモ帳」だった。装飾もなければ、インターネットとの接点もない。その無味乾燥な潔さこそが、多くのエンジニアやライターに愛される理由であった。しか ... <a title="Microsoft、Windowsのメモ帳に余計なAI機能に加え、リモートコード実行の脆弱性まで付与" class="read-more" href=...
xenospectrum.com
February 16, 2026 at 3:34 PM
リベラル化という括り方が適切なのかどうか。むしろ事大主義的かつ付和雷同的とも言えるのではないか。
February 17, 2026 at 4:44 AM
↓ ポンニチが救いようのない屑なのは周知の事実だが、イタリアおまえ何しとるんや……
February 17, 2026 at 4:19 AM