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災害で電気が止まったら、ごはんも炊けなくなります。ぜひ平時に1度でもいいので、鍋炊きを経験してください。やりやすい方法を書いてみました。1度やっておくと心のハードルが下がりますから。不安なときに不安なこと増やしたくない。カセットコンロとボンベも備えに。
note.com/hakuo416/n/n...
【災害と備え】鍋でのごはん炊き、体験しておこう|白央篤司
青森県八戸(はちのへ)での震度6強という衝撃のニュースからもう9日が経ちます。明日は我が身、本当にいつ何が起こるかわからない。 ということで、以前にブログでも書いた「鍋でのごはん炊き」について、今一度提唱しておきたくnoteでも書こうかなと。 多分、世の多くの方は炊飯器を使っているはず。当然のことですが、炊飯器は電気が止まってしまったら使えません。 いざというときのため、鍋でのごはん炊きを一...
note.com
December 17, 2025 at 8:45 AM
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フィンランドの人「殺人は良くないので、みなさん、やめましょう」
フィンランドの殺人犯「しねぇー(殺人)」
謎の日本人「ほれ見たことか、フィンランドにも殺人はある、えらそうに殺人はやめましょうなどと言うのはやめろ」

これなら皆「謎の日本人、どしたん?」って感じだと思うが、話題が人種差別とか北欧になるとハッスルしてわけわかんなくなっちゃう人が沢山いるのだな
December 19, 2025 at 4:15 AM
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「結婚の自由をすべての人に」訴訟、先日の東京高裁の判決を不服として最高裁に上告。原告の山縣さんは「悪夢のような判決でした」。判決後にSNSでヘイト言説が増え、つらい思いをしている当事者がいることに「こうした状況は、人権の砦ともいわれる裁判所の責任です。最高裁には期待したいと思います」。これで一連のすべての訴訟が上告し、いよいよ最高裁へ。明確な違憲判決を下してほしい。
www.bengo4.com/c_18/n_19738/
同性婚訴訟、合憲判断は「悪夢のようなもの」原告8人が上告「最高裁に期待」東京第2次訴訟 - 弁護士ドットコムニュース
同性同士の結婚が認められないのは憲法に反するとして、当事者が国を訴えている訴訟で、現行法のルールを「合憲」とした控訴審判決を不服として、原告8人全員が12月11日、最高裁に上告した。この訴訟は、全国で...
www.bengo4.com
December 11, 2025 at 7:28 AM
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参加している科研の特別講演会です

【特別講演会】
テーマ:優生学史研究と社会正義― 強制不妊問題の補償をめぐって ―
sites.google.com/view/yusei-k...
基盤研究S(25H00390)/優生科研 - 特設ページ
PDF版をご希望の方は、下の「フライヤー(PDF)」よりダウンロードしてください。 フライヤー(PDF)
sites.google.com
December 8, 2025 at 7:49 AM
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2025年の科学グッドニュース

プラスチックは極めて寿命が長く分解も難しいので、深刻な海洋汚染を生み出しているが、一部の「腹ペコな」海洋菌類がプラスチックを「食べる」能力を持つと判明。

「海から採取した菌類の60%以上が、プラスチックを食べて菌類に変化させる能力を持っていることに驚きました」
「菌類がいかに素早く適応できるかにも感銘を受けました。わずか3ヶ月という比較的短い期間で、一部の菌類が摂食速度を15%も増加させたのを見て、非常に興奮しました。」
と専門家は語る

謎多き海の菌のドカ食いが地球を救うかもしれない
www.hawaii.edu/news/2025/02...
Hungry marine fungi may be the key to reducing plastic pollution | University of Hawaiʻi System News
Plastic pollution is a critical issue in Hawaiʻi because of its location in the North Pacific Subtropical Gyre.
www.hawaii.edu
December 5, 2025 at 10:42 AM
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「自分にとってはスポーツが、逃げ場所だったんですよね。そこが唯一の安心できる場所だった。たとえば家庭環境に問題を抱えている子どもたちでも、スポーツが第三の居場所になるかもしれない。でもそこで差別やハラスメントがあったら、その子は居場所がどこにもなくなってしまいますよね」
December 5, 2025 at 8:33 AM
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クーデター未遂やらかしたやつを許すな、二度と表舞台に立てないようにきちんと沈めておけ、ってゆーの、教訓と呼べるのかどうか…あたりまえでは。
December 5, 2025 at 5:20 PM
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「平和賞」に選ばれた理由は、トランプ氏がパレスチナ自治区ガザを巡る「停戦」仲介などで「功績」があるからだという。イスラエルによるジェノサイドは米国も共犯関係にあるが、虐殺で命を奪われた人々、生き抜いていても心身に深く傷を負ってサッカーを楽しむことさえ困難な人々のことは無視か。
www.tokyo-np.co.jp/article/454208
トランプ氏に初代「FIFA平和賞」 「友人」からの授賞に欧米人権団体は「レッドカードじゃなくて?」:東京新聞デジタル
【ワシントン=山口哲人】国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は5日、FIFAが今年独自に創設した平和賞をトランプ米大統領...
www.tokyo-np.co.jp
December 6, 2025 at 11:50 AM
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あら、リンク切れてしまった。
詳細はこちらを



🍏 www.instagram.com/p/DRpB9JVk4W...
undefined on Instagram: "autumnkomaba🍏展示「私たちには時間がない ─SPRING国籍要件導入反対運動の記録─」のお知らせ🐛[English below] 日ごと勢いを増す排外主義。東京大学での学びも、その影響から無関係ではいられません。 約5ヶ月前、文部科学省は、国立研…"
autumnkomaba🍏展示「私たちには時間がない ─SPRING国籍要件導入反対運動の記録─」のお知らせ🐛[English below] 日ごと勢いを増す排外主義。東京大学での学びも、その影響から無関係ではいられません。 約5ヶ月前、文部科学省は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)による博士課程学生の生活費・研究費支援制度である「次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)」について、生活費相当の研究奨励費の支給を「日本人」に限定するという、「国籍要件」導入を決定しました。12月中には東京大学におけるSPRING制度である、「グリーントランスフォーメーションを先導する高度人材育成(SPRING GX)」プログラムの2026年春の募集要項が公開され、ついに当局の姿勢が明らかになる見込みです。 私たちには時間がない──けれども、だからこそ今、反対の声を上げる必要があります。本展示では、学生や教職員のスピーチや写真、ビラ、zine等の資料を通じて、今なお続く駒場キャンパスにおけるSPRING国籍要件導入反対運動の足跡をたどります。=====【私たちには時間がない ─SPRING国籍要件導入反対運動の記録─】🍏日程:12月1日-12月15日 🍏場所:東京大学駒場図書館 展示コーナー(1F)*開館時間は、駒場図書館の開館時間に準じます。詳しくは駒場図書館HPをご確認ください。*学外者の観覧は、会期中の平日9:00~17:00に可能です。公的な身分証明書(健康保険証・運転免許証など)を図書館入り口にてご提示ください。[ANNOUNCEMENT] 🍎No Time to Lose: A Record of the Movement Against SPRING’s “Nationality Requirement”🐛The surge of exclusionism directly impacts the University of Tokyo.Five months ago, Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) decided to introduce a “nationality requirement" for “Support for Pioneering Research Initiated by the Next Generation (SPRING)” fellowship run by Japan Science and Technology Agency (JST), restricting stipends to “Japanese.” The application guidelines for the University of Tokyo’s “Fostering Advanced Human Resources to Lead Green Transformation (SPRING GX)" program for the Spring 2026 intake will be released this December, finally revealing the administration's position.No time to lose ── and we must raise our voices now. This exhibition follows the protest against the SPRING’s “nationality requirement” on the Komaba Campus through speeches, photos, flyers, and zines contributed by students and faculty.=====[No Time to Lose: A Record of the Movement Against SPRING’s “Nationality Requirement”]🍎Time: December 1 (Mon.) - 15 (Mon.)🍎Place: Exhibition Space (1F) in Komaba Library, University of Tokyo *Opening hours follow those of the Komaba Library. For details, please refer to the Library website.*Visitors from outside the university may visit the exhibition on weekdays from 9:00 to 17:00 during the exhibition period. Please present an official form of identification at the library entrance.
www.instagram.com
December 3, 2025 at 6:51 AM
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【私たちには時間がない ─SPRING国籍要件導入反対運動の記録─】

🍏日程:12月1日-12月15日
🍏場所:東京大学駒場図書館 展示コーナー(1F)

「私たちには時間がない─けれども、だからこそ今、反対の声を上げる必要があります。

研究奨励費の支給を「日本人」に限定する「国籍要件」導入を決定した博士課程支援制度「SPRING」。今も続く、駒場キャンパスにおけるSPRING国籍要件導入反対運動の足跡をたどる展示を行います🍏」
December 3, 2025 at 6:50 AM
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わりとバカな人たちが変な言葉を相変わらず流行らせようとするけど、「ゼロ年代」とか「令和人文主義」とか「昭和維新」とか本質的に間違っているのは、「単なる呼び方に過ぎない時代名に主義主張も精神性も存在しない」という根本的な事を理解していない人が多すぎるのだ。
2025年と2024年に本質的な違いは存在しないし、年代や時代は便宜上の区分けに過ぎないのは歴史知ってる人間なら当たり前に知っていることだし、そこに何らかの意味や精神性を見出そうとするのは、「人文主義的に考えればあまりにもナンセンスな思考」なのだ。
時代や年代は時間に付与された記号でしかない。
いつもアホかと思っている。
December 1, 2025 at 8:43 AM
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2017年に、岡山県からきた知人娘(中学生)の東京見物につきあい、飯田橋からお堀を見てたらアオサギがいた。彼女が「あの鳥は汚いところに住んでいるものを平気で食べているから、アオサギを食べないほうがいいよ」と教えてくれた。お父さんに教わったとのこと。
長野出身の先輩が言ってた〈河原のイナゴは雑草を食べてるからまずい、田んぼのイナゴは稲を食べてるからうまい〉理論のバリエーションだと感服した。
December 2, 2025 at 3:31 AM
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極右の顔色ばかり伺って同性婚すら認められない程度の国が先進国を名乗ってるんじゃない、という率直な怒りとともに、正直もうこんなダラダラ意固地になり続けたところで普通に従来型の「夫婦」だの「家族」だのという(ただでさえ時代の変化で無理が出まくっている)単位のオワコン化が早まるだけなのにね、と脱力もしてしまうのだった

ノロマすぎて没落してる日本社会の変化のために動いてくれているありがたい人々がいるんだから大人しく受け入れろってのよ、どうせ「結婚とは男女が〜」とかおしゃべりしてる極右にロクな思想も指針もビジョンもありゃしないんだから
digital.asahi.com/articles/AST...
同性婚認めないのは合憲 二審判決6件そろい、唯一の合憲 東京高裁:朝日新聞
いまの法制度が同性婚を認めていないことは憲法違反だとして、性的マイノリティー8人が国を訴えた東京2次訴訟の控訴審判決が28日、東京高裁(東(ひがし)亜由美裁判長)であった。同性カップルの婚姻の自由に…
digital.asahi.com
November 28, 2025 at 1:16 PM
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#結婚の自由をすべての人に 訴訟東京二訴訟、不当判決!!
今まで裁判所は、原告の人たちから何を聞き、何を見てきたのか。国会が何もしないから、この訴訟があるのに。
でも他の高裁違憲判決がある。
絶対に諦めない!!の声が支援者から自然と上がった。原告の人たちはみんなの誇りです!
November 28, 2025 at 3:32 AM
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しかも、前半では国会で法案が提出されているが審議されていない点を問題視しながら、後半ではむしろ法案が提出されているから何もやっていないわけではないと、だからまずは国会で議論すべきだと。
差別の現状を無視し、国会で何も進まないから司法に訴えているのに、司法の役割から逃げ、論理も破綻しためちゃくちゃな判決。
November 28, 2025 at 3:10 AM
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「同性婚」をめぐる訴訟、東京高裁は合憲判決。司法の責任を放棄し、論理も破綻しためちゃくちゃな不当判決だった。
法律上同性のカップルの生活は重要な権利としながら、事実婚として認められつつあり社会的にも承認されてきていると(全然認められていないし平等ではない)。一方で、LGBT理解増進法ができても国は何も進めていなくて、同性カップルの関係を保護していない行政には責任があると。
なのに、憲法24条は男女を想定し、婚姻制定時から100%男女の関係だったのだからそれを保護するのは合理性があり今も変わらない、なので「法の下の平等」を定めた憲法14条にも違反しないと。論点ずらし、意味がわからない判決理由→
November 28, 2025 at 3:10 AM
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『宗教右派とフェミニズム』の著者の一人・斉藤正美さんのインタビュー記事です。
「「プレコン」、少子化対策に偏り 富山大非常勤講師・斉藤正美さんに聞く」
ぜひごらんください。
www.asahi.com/articles/DA3...
「プレコン」、少子化対策に偏り 富山大非常勤講師・斉藤正美さんに聞く:朝日新聞
■ThinkGender ジェンダーを考える 妊娠・出産前から自分の健康や将来を考えるように促す「プレコンセプションケア(プレコン)」の事業が「少子化対策」として計画され、批判を浴びる事態が起きてい…
www.asahi.com
November 27, 2025 at 4:16 AM
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"メタの研究者らは社内チャットで「IG(Instagram)は麻薬で、我々はいわば売人だ」と発言していた。"

インスタは、(自分でも一応作品とかのせてるが)基本なんか四角い写真とか画像とかしか流れてこないんでしょ的なイメージがあり、個人的に「中毒になる」状態がイマイチ想像しづらいのだが(まだブルスカのほうがずっと中毒性を感じる…笑)、その中毒性こそが「商品」になっているという意味では、麻薬の売人という社員の自己認識はせやなとしか言えない

今後はSNSから自覚的に離れられる人が(多少のデメリットと引き換えに)莫大なアドを得るのかもね
www.cnn.co.jp/tech/3524089...
「インスタは麻薬」の社内発言も 裁判の原告側、SNS各社は中毒性認識しながら利益追求と主張
大手SNSのインスタグラム、ユーチューブ、TikTok(ティックトック)、スナップチャットを運営する4社を相手取って全米の州司法長官や学区が起こした裁判で、各社の内部関係者の証言などを引用した書面を原告側が新たな証拠として提出した。書面では、SNS各社が自分たちのプラットフォームの中毒性を認識していながら、10代のユーザーを照準に据え続けたと訴えている。
www.cnn.co.jp
November 26, 2025 at 4:36 AM
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『ブルーボーイ事件』鑑賞。
1960年代の日本を舞台に、性別適合手術を巡る裁判を描いた映画。特筆すべきは主演の中川未悠さん(演技初挑戦とは信じがたい素晴らしい説得力と奥行き)を筆頭にした役者陣や、監督の飯塚花笑さんも含め、トランスジェンダー当事者の方を中心に制作陣を固めていること。
劇中で示されるようにマイノリティの道のりは前途多難だし、60年代と変わらないこと言ってる人多すぎだろ問題とか見ると暗くもなるが、こうした真摯な映画の存在自体に、時代は変わるもんだなとも思わされるし、変えていかなければならない。性的マイノリティを題材に描いた日本映画の新しい基準となるだろう、誠実に撮られた良作だった。
November 23, 2025 at 3:05 AM
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On this Trans Day of Remembrance, we remember the bright and courageous trans people whose lives were stolen by hatred. Their absence is felt across our city.

We will honor them by building a New York where every trans person can live safely, fully and freely.
November 20, 2025 at 4:57 PM
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来日中のナンシー・フレイザーのインタビューが出ていました。ここで紹介されている「カーニバル・キャピタリズム」は、
日本語で出版されています(『なぜ資本主義は私たちを幸せにしないのか』)。大変おすすめ。

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有料記事がプレゼントされました! 11月22日 09:35まで全文お読みいただけます
「女性首相」だけ?99%の苦境に目を米のフェミニズム理論家、ナンシー・フレイザーさんに聞く:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/DA3...
「女性首相」だけ?99%の苦境に目を 米のフェミニズム理論家、ナンシー・フレイザーさんに聞く:朝日新聞
私たちは今、カニバル(共食い)資本主義の中を生きている――。世界的なフェミニズム理論家ナンシー・フレイザーさんは、ジェンダー不平等を含む社会の危機を、資本主義そのもののあり方から捉え直してきた。史上…
digital.asahi.com
November 21, 2025 at 12:43 AM
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私の知らない内に担当編集者さんが、気持ちのこもった紹介文を書いてくださっていました。

ありがたいことです!

私以上に読み込んでくださってる書きっぷりですので、ぜひお読みください!

斉藤正美『押し付けられる結婚 「官製婚活」とは何か』 ◆岩井(新日本出版社・編集部) | ウィメンズアクションネットワーク Women's Action Network wan.or.jp/article/show...
@wansmt
女の本屋 > 著者・編集者からの紹介 > 斉藤正美『押し付けられる結婚 「官製婚活」とは何か』   ◆岩井(新日本出版社・編集部)
なぜ国や自治体は結婚を「支援」するのか ◯本書の概要  2013年以降、若者に出会いの場を提供するなどして拡大してきた国や自治体による結婚支援策「官製婚活」。そこでは「幸せ応援」「結婚したい人の希望を叶える」といった巧言が並べられるが、実態はこれまで明らかにされてこなかった。官製婚活は何を目的に、どう進められてきたのか。現場への取材とともに検証する。 ◯著者紹介 斉藤正美:1951年、富...
wan.or.jp
November 21, 2025 at 5:14 AM
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今日11/20は「トランスジェンダー追悼の日」。トランスの人々は空想の存在ではなくすぐそばで生きている同じ人間。一枚岩ではないリアルや社会からどう扱われてきたか、イメージで語る前にまず現在公開中のトランスジェンダー史に刻まれる映画「ブルーボーイ事件」をみてほしい。
www.gqjapan.jp/article/2025...
映画『ブルーボーイ事件』が映し出す、トランスジェンダーをめぐる現在地──連載:松岡宗嗣の時事ニュース
1965年に起きた事件を題材に映像化した映画『ブルーボーイ事件』が11月14日に公開される。本作で描かれるトランスジェンダーを取り巻く社会について、ライターの松岡宗嗣が考える。
www.gqjapan.jp
November 20, 2025 at 8:32 AM
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虐殺を「終わったこと」にしてさらなる武器を注ぎむ。恥ずかしくないのか。

ドイツ政府、イスラエルへの武器輸出を再開 ハマスとの停戦「安定」
mainichi.jp/articles/202...
ドイツ政府、イスラエルへの武器輸出を再開 ハマスとの停戦「安定」 | 毎日新聞
ドイツ政府は17日、イスラエル向け武器輸出を24日から再開すると発表した。DPA通信が報じた。コルネリウス報道官は、イスラエルとイスラム組織ハマスの停戦が「ここ数週間で安定した」と述べ、今後は案件ごとに審査する従来の対応に戻すとしている。
mainichi.jp
November 19, 2025 at 8:56 AM
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「不安や不公平」を正すというのであれば、沖縄への米軍基地の集中と、米軍による犯罪への対処、迅速な捜査の壁となる日米地位協定やその運用のあり方そのものに切り込む必要があるはず。沖縄タイムス連載です。
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
米軍の「特権」置き去り 排外主義煽る高市政権[安田菜津紀エッセイ] | 安田菜津紀エッセイ | 沖縄タイムス+プラス
[心のお陽さま 安田菜津紀](47) 7月、参院選投開票日の夜、私はラジオの開票特別番組に出演していた。
www.okinawatimes.co.jp
November 16, 2025 at 12:13 PM